範馬刃牙 1 (少年チャンピオン・コミックス)

著者 :
  • 秋田書店
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感想 : 28
  • Amazon.co.jp ・マンガ (180ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784253209830

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  • もはや分からん笑カマキリ拳法

  • ‘最強’を目指す男の物語続編。
    最後まで読めば今作のタイトルが‘刃牙’ではなく‘範馬刃牙’である理由が分かると思います。読了した今ではこのタイトル以外考えれないと思えるようになりました。

  • 範馬勇次郎が強いのは分かったから、
    早よ戦え!!!

  • 恐竜よりも強いゾウのお話・・・

  • シリーズ通算74巻目。第三部開幕。鮎川ルミナ登場。シャドーボクシングでアイアンマイケルを創り出す刃牙。ここからどんどん人間離れが進行していく。
    今巻の勇次郎:恐竜サイズのアフリカゾウを素手で殺害

  • ものすごいスピードで読めます。
    まあ、格闘マンガ全般が、そうなんだけど。

    もちろん、絵を1つ1つじっくり見れば、発見することも多いのだと思いますが、わたしの読み方では、本当にアッという間です。
    でも、スピードにのった物語なので、このすピートが感がいいんです。

  • んんんんん!!!!!!!!!!!

    ンモォシロォォォォオオオオイィイッッ!!!!

  • 1〜10巻まで所持

  • カマキリと闘っちゃうよ。なかなかとんでるお話。

  • もはやグラップラー・・・を愛するがために惰性で読み続けている一品。
    もういいよ。。。

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著者プロフィール

板垣恵介(いたがき けいすけ)
1957年4月4日北海道生まれ。高校を卒業後地元で就職するが、後に退職し19歳で陸上自衛隊に入隊。習志野第1空挺団に約5年間所属し、アマチュアボクシングで国体にも出場する。その後病による入院を機に自衛隊を除隊し、さまざまな職を経験しながら漫画家を志す。30歳のとき、漫画原作者・小池一夫の主宰する劇画村塾に入塾し、『メイキャッパー』でデビューを果たす。1991年に連載スタートした『グラップラー刃牙』は、『バキ』『範馬刃牙』とシリーズを重ねることで、格闘漫画の新たな地平を切り拓いた名作となった。他の代表作として、『餓狼伝』(原作:夢枕獏)、『バキ外伝 疵面』(作画:山内雪奈生)、『謝男(シャーマン)』などがある。


「2013年 『檄!』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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