範馬刃牙 22 (少年チャンピオン・コミックス)

著者 :
  • 秋田書店
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レビュー : 6
  • Amazon.co.jp ・マンガ
  • / ISBN・EAN: 9784253210102

感想・レビュー・書評

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  • うーん……。

  • 何でピクルに傷が出てくるんだよ!!!
    そしてオリバとの対決は完全に時系列を間違えてるよな、アレ。おもろくない。
    そして早よ親子喧嘩始めろよ!

  • アメリカ大統領の宣誓のお話・・・

  • シリーズ通算95巻目。ピクルvs範馬刃牙、決着。ピクル編も一旦終了。ピクルの闘争心に火を点け、敗北を恐れた結果にわか仕込みの技をピクルに使わせたことで勝利とする刃牙。こればっかりは勇次郎の言ってることが正しい。
    今巻の勇次郎:アメリカと友好関係を結ぶ

  • ピクル戦がようやく終わったね・・。
    でもこの結末には正直びっくりしたかも・・。

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著者プロフィール

板垣恵介(いたがき けいすけ)
1957年4月4日北海道生まれ。高校を卒業後地元で就職するが、後に退職し19歳で陸上自衛隊に入隊。習志野第1空挺団に約5年間所属し、アマチュアボクシングで国体にも出場する。その後病による入院を機に自衛隊を除隊し、さまざまな職を経験しながら漫画家を志す。30歳のとき、漫画原作者・小池一夫の主宰する劇画村塾に入塾し、『メイキャッパー』でデビューを果たす。1991年に連載スタートした『グラップラー刃牙』は、『バキ』『範馬刃牙』とシリーズを重ねることで、格闘漫画の新たな地平を切り拓いた名作となった。他の代表作として、『餓狼伝』(原作:夢枕獏)、『バキ外伝 疵面』(作画:山内雪奈生)、『謝男(シャーマン)』などがある。


「2013年 『檄!』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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