範馬刃牙 23 (少年チャンピオン・コミックス)

著者 :
  • 秋田書店
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本棚登録 : 243
感想 : 8
  • Amazon.co.jp ・マンガ (174ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784253210171

感想・レビュー・書評

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  • 銭は円ではなくキロ単位で数えるんだね。

  • あなたのお母さんは、あなたに恋していなくても愛している。
    最強とは、成るものではなく、在るもの、
    追うとは、目指すとは、すなわち未完を認めるものなり

  • ピクルとの対戦を終えて、いよいよ父子対決に向かう。その間のもろもろの隙間埋めの巻なので、これといった闘いもなく、そんなストーリーはいいから、闘いが見たい、と思わせる。

  • この巻より一気に面白さが無くなる・・・

  • ついに親子対決に向かってそれぞれが動いていく感じ・・。
    久しぶりの日常描写もあって平和な気持ちになるのもつかの間、もうバトルモードになりつつある・・。
    でも次巻予告を見る限りでは・・・・まだ直接対決の日は遠い・・・・?

  • ピクルとの闘いが終わって束の間の日常生活?的な巻でしたね。
    梢ちゃんも久しぶりに登場。刃牙の制服姿も久しぶり。そーだよね、高校生の設定でしたよね。いつも闘っているからすっかり忘れておりました。

    次からはいよいよ地上最強の親子喧嘩に突入でしょうか。
    親父の背中のオーガも凄いけれど息子の脳のオーガも凄い(笑)
    鎬先生もびっくりだよね、そりゃあ。

  • 今回でピクル編が完結しました。そして、あの世界最強の生物がある男と対決w

  • 相変わらず、読むのに時間かかりません。
    しかし、内容は濃厚。
    背中の鬼もインパクトあったけど、
    まさか脳が…ああああ!笑。

    ピクルの話はとりあえずここで一段落なようです。

    ホントに親子喧嘩やるのかなあ。

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著者プロフィール

板垣恵介(いたがき けいすけ)
1957年4月4日北海道生まれ。高校を卒業後地元で就職するが、後に退職し19歳で陸上自衛隊に入隊。習志野第1空挺団に約5年間所属し、アマチュアボクシングで国体にも出場する。その後病による入院を機に自衛隊を除隊し、さまざまな職を経験しながら漫画家を志す。30歳のとき、漫画原作者・小池一夫の主宰する劇画村塾に入塾し、『メイキャッパー』でデビューを果たす。1991年に連載スタートした『グラップラー刃牙』は、『バキ』『範馬刃牙』とシリーズを重ねることで、格闘漫画の新たな地平を切り拓いた名作となった。他の代表作として、『餓狼伝』(原作:夢枕獏)、『バキ外伝 疵面』(作画:山内雪奈生)、『謝男(シャーマン)』などがある。


「2013年 『檄!』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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