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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784253229067
作品紹介・あらすじ
何があっても絶対に一緒に幸せになろう!!
初めて一緒にハルと寝た日の朝、レゴシの口と隣には
赤い染みが広がっていた。
「ハルを食べてしまったかもしれない」。
その恐怖に全身の毛が真っ白になってしまったレゴシ。
しかし赤い染みはハルがこぼしたトマトジュース。
幸いにもレゴシの勘違いだったが、ハルがどんな覚悟で
自分と一緒にいてくれているのかを理解したレゴシは、
絶対にハルと結婚するために、メロンを捕獲しようと
単身シシ組のアジトへ突入してしまう。
なんとかメロンを追い詰めるも、彼の巧みな逃亡術で
逆にレゴシが警察に追われてしまう羽目に…。
ほとぼりが冷めるまでのチェリートン学園に潜伏することに
決めたレゴシだが…!?
みんなの感想まとめ
物語は、レゴシがハルとの関係を深める中で直面する葛藤と成長を描いています。彼は、ハルとの未来を真剣に考え、メロンを捕獲するために危険な行動に出るなど、愛する者を守るために奮闘します。新たな登場人物が加...
感想・レビュー・書評
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初版 帯
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ここに来てまた新しい登場人物が出てきて世界が広がる。
ラストのおまけ漫画に爆笑。 -
ジャック心配 ニコニコしててくれ
ビルの油そばのはなし良かったな ピノくんはほんとにつよい -
追う生活が続く。生活は一時金でまかなっているのかな。
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強い個体だけが生き残る彼等は数が増えず文明もあまり発展しなかった 擬似家族感じるのやめて 裏市に住む草食獣として当然の対応をしたまでだ イマジナリーキメラ(想像上合体獣) 自分の生体に強烈なコンプレックスを抱いている獣ほど強いキメラを作り出す 土手を作って真ん中に液入れるの
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主人公の口からついにBEASTARSの言葉が聞かれる第18巻。物語も総仕上げに近づいたか。
この世界の成り立ちが語られる前半と、ルイとレゴシが裏市で情報集めをする後半。
裏市でルイは懐かしい面々との再会を果たす。そこからレゴシはさらに強くなる秘密を知ることができるのか。 -
イヌのジャックとオオカミのレゴシの友情にほっこり。
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仲良しな二人
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前巻でハルちゃんを殺した(殺していない)事件のときに、キビとタオの事件を思い出して久しぶりに演劇部のみんなが見たいなあと思っていたら本当に見れた。キビとタオが仲良くしている様子を見てとても安心した。
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イマジナリー・キメラのレゴシの応酬、見事だと思った。18冊通してずっと凄い漫画。
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色んなところに寄り道して戻ってきた感がある。
ジャックがフォーカスされるの割りと珍しくて嬉しい。
玉ねぎで自傷するの深刻だが画面が面白くて笑っちゃう、泣き笑い。
ビルピナアオバでショック卵育てる話しも可愛かった、ビルとピナはいいコンビ。 -
学園に戻って、懐かしい面々と出会うレゴシ。
私自身も懐かしい。
皆、変わってるようで変わってない。
それと同時に、メロン戦に向けて着々と準備が進む。
さらにパワーアップ? -
チェリートン学園続き。懐かしい面々。ビル、ピノ、アオバのなかよし感。裏市の活気。生き餌仲間。キューとサン。急な姐御キャラの登場。もんじゃ。
著者プロフィール
板垣巴留の作品
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