本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・マンガ (160ページ) / ISBN・EAN: 9784253265270
作品紹介・あらすじ
海の映画が映画祭のグランプリに選ばれ、その結果にショックを受けるうみ子。さらに海の映画がカナダで上映されることになり、うみ子もカナダへ誘われたが……!?
「このマンガがすごい!2023」オンナ編6位、「マンガ大賞2022」9位、手塚治虫文化賞マンガ大賞ノミネート、NHKほかTVなどでも紹介された超話題作の最新刊。
みんなの感想まとめ
好きなことを追求することの大切さがテーマとなっており、仲間との絆や自分自身の成長が描かれています。主人公のうみ子は、海に関する映画を通じて夢中になれる瞬間を経験し、未来への希望を感じる姿が印象的です。...
感想・レビュー・書評
-
好きなことを持ち続けていく大切さ。
好きなことにとりくむ仲間。
好きなことにとりくむ自分。
好きなことに夢中になれるから未来がある。
好きなことを生きていれば…増やす、深める、幅をひろげること!
終わり方がきになる〜
ぜひ〜詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
やりたいことをやるのに年齢なんて関係ない
とは思うけど
ラストの病院からの着信は、、
やっぱりねと思わせないでほしい
娘さんのアドバイスは今回もいいな
「その流れに乗ろうって決めたのはお母さんでしょ」 -
表紙の雰囲気変わったなあと思ったら、作者コメントに早速書いてあって笑った。
-
2025/7/19
海に引っ張られるようにうみこさんも。
上映会、映画祭。
自分を未来と捉えてくれること
15:26 -
続く
-
海外の映画祭、面白そう。
-
映画祭で海の作品がグランプリを受賞。焦りや嫉妬から、海との距離を取ってしまううみ子さん。そんな中、海から誘われてカナダのトロント映画祭へ一緒に行くことに…。
大きな波に身を任せるなら削れるものがある…削られてもなお、乗り越えるうみ子さん、すごいなぁ、強いなぁ。
そして最後の着信は何?気になる。 -
焦りや劣等感でどこにも行けないとき、ある。どうやって折り合いをつけるのか、どこを目的地にすればいいのかは自分にしか決められなくて、その指針になるのは、やっぱり自分の「好き」なんだなぁと思った。がんばれ、うみ子さん。
著者プロフィール
たらちねジョンの作品
本棚登録 :
感想 :
