後宮デイズ~七星国物語~(10)(プリンセス・コミックス)

著者 :
  • 秋田書店
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本棚登録 : 72
レビュー : 9
  • Amazon.co.jp ・マンガ (190ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784253272247

感想・レビュー・書評

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  • どうなる事かと思っていた問題も片付いて、とりあえず良かったなと思える決着が付きました。
    色々問題も残している状態なので、その辺は気になりますが、そこは外伝に期待。
    皆が笑っていられる未来になればいいなと思います。

  • 最終巻。実は黄道と流星は双子で、翡翠とは血が繋がってないから問題ないという展開はありがちだし、翡翠を文曲州公の養女にして妃にするってのもご都合かなーと思ったけど、翡翠を妃にする采配を棕櫚がしたというのが意外だったwそして黄道の指示だったと知って妙に納得したwですよねー( ̄∇ ̄)黄道が結局亡くなってしまうのが残念でならないし、他の妃の今後の扱いはどうなるのかとか思うと複雑だけど、とりあえず翡翠と流星が無事結ばれてよかった。

  • 主人公カップルだけが幸せ、という結末かぁ。
    いや、なんか、黄道が可哀相過ぎてもやもやしたよ。

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