無為の共同体: バタイユの恍惚から (ポストモダン叢書 7)

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  • Amazon.co.jp ・本 (183ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784255850368

著者プロフィール

1940年、ボルドー生まれ。ストラスブール(マルク・ブロック)大学名誉教授。
著書多数。邦訳書として『侵入者』(以文社)、『自由の経験』(未來社)、『ヘーゲル』(現代企画室)、『肖像の眼差し』(人文書院)、『世界の創造、あるいは世界化』(現代企画室)、『複数的単数的存在』(松籟社)、 『ナチ神話』(ラクー=ラバルトとの共著、松籟社)、『映画の明らかさ』(キアロスタミとの共著、松籟社)、『主体の後に誰が来るのか?』(編著、現代企画室)などがある。

「2001年 『無為の共同体 哲学を問い直す分有の思考』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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