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Amazon.co.jp ・本 (192ページ) / ISBN・EAN: 9784259568238
作品紹介・あらすじ
もしも自分が「孤独死」したら、一体どうなる!?
今後ますます増えると予想されている「ひとりぼっ死」=「孤独死」。あなたが突然、誰にも看取られずに亡くなったとしたら、遺体や財産、ペット、住居はどうなるのでしょうか? また、残された親族は、どのような手続きをしなければならないのでしょうか? 誰もが無関係ではない「孤独死対策」について、マンガを使って詳しく解説します!
感想・レビュー・書評
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学ぶことが多かった。
マンガ形式で読みやすい。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
ひとりぼっ死=孤独死です。
看る人もなく一人で死ぬこと。(広辞苑)
孤独死の連絡がくる親族の範囲は六親等。
いとこの孫や父母のいとこの子まであり得ます。
ただ、この本を本当に読むべき人は
死後のあとかたづけをする人より
孤独死してしまう人ではないでしょうか。
ちょっとでも可能性のある人には
読んでいただきたい。
マンガなので楽しめます。
故人の部屋の汚い様子が描かれています。
しかし実際はこんなものではありません。
YouTubeでたくさん見られます。
〈社会問題となっている孤独死ですが、
ひとりであっても、
つらい思いや後悔がなく、
納得して亡くなるのであれば、
それもひとつの生き方でしょう。
問題の本質は、
死を迎える瞬間に誰にも看取られないことではなく、
社会的に孤立している単身者が、
長期間誰にも発見されず、腐敗・白骨化して
故人の尊厳がおかされるような状態で
発見されるケースにこそあると思います〉
私は今日も部屋の片づけ頑張ります。
著者プロフィール
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