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Amazon.co.jp ・本 (32ページ) / ISBN・EAN: 9784265034956
みんなの感想まとめ
七夕の伝説をテーマにしたこの絵本は、織姫と彦星の物語を通じて、子どもたちにその意味や背景を分かりやすく伝えています。音読しながら妹に読み聞かせる姿や、七夕を知らない子どもたちが興味を持ってしっかりと聞...
感想・レビュー・書評
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七夕のお話。
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この 恋心…ロマンチック♪
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2026.6.25 3-3
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4歳6ヶ月
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5歳5ヶ月
自分で音読して妹に読み聞かせ
七夕に関してとても分かりやすかった
空の織姫と彦星の様子が想像できる -
七夕のお話。季節に合わせて読みました。
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3歳前には少し早かったかなあという印象でした。
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織り姫と彦星のお話の絵本。
いまの季節にぜひ読んであげたい絵本。 -
坂東市の図書館【蔵書紹介(絵本)】しゃれた最後でしめています。たなばたのおはなしがもととなった絵本。個性的な絵もいっしょになってどんどんとひっぱってくれます。よみきかせより、小学校高学年以上の人に一人でよんでもらいたいような気がします。
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ひこぼしさんだね〜☆
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内田麟太郎だ!!と思ったら絵は別のひとでした。
七夕の正統派な本。
わかりやすーい
働き者同士を結婚させたら
お互いに夢中で仕事をしなくなってしまった・・なんて
ほほえましい^^
絵がメリハリがあってわかりやすい-
内田麟太郎さんは、文章担当なので、絵を描かれた絵本というのを、私は知りません。(ひょっとしてあったら、すみません)内田麟太郎さんは、文章担当なので、絵を描かれた絵本というのを、私は知りません。(ひょっとしてあったら、すみません)2012/07/21 -
>moonrabitsさん
わたしも絵本をたくさん読むようになってわかってきました~(このレビュー書いた頃はわかってませんでした)
内田...>moonrabitsさん
わたしも絵本をたくさん読むようになってわかってきました~(このレビュー書いた頃はわかってませんでした)
内田さんは文章担当なんですね!
わたしも文章以外は見たことないです2012/07/23
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