森を育てる生きものたち 雑木林の絵本 (ちしきのぽけっと8)

著者 :
  • 岩崎書店
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感想 : 3
  • Amazon.co.jp ・本 (30ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784265043583

作品紹介・あらすじ

葉っぱを食べる虫がいる、木の実を食べるけものがいる。それでも、森がかれることはない。どうしてだろう。なぜだろう。

感想・レビュー・書評

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  • 森をめぐる生態系。
    森に生かされている生きものたちが、森を豊かに育てていく。

  • 美しい、見事な絵本だ。このイラストレーター好きだ。
    みんなどこかで関わり合いながら生きている。

  • [ 内容 ]
    葉っぱを食べる虫がいる、木の実を食べるけものがいる。
    それでも、森がかれることはない。
    どうしてだろう。
    なぜだろう。

    [ 目次 ]


    [ 問題提起 ]


    [ 結論 ]


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著者プロフィール

谷本雄治
愛知県生まれ。プチ生物研究家。新聞記者のかたわら、身近な生き物の飼育や観察にもとづく作品を発表。主な著書に『ぼくは農家のファーブルだ』(岩崎書店)、『カブトエビの寒い夏』(農山漁村文化協会)、『いもり、イモリを飼う』(アリス館)、『8本あしのゆかいな仲間クモ』(くもん出版)、『カブトエビは不死身の生きもの!?』(ポプラ社)、「ユウくんはむし探偵」シリーズ、『お米の魅力つたえたい! 米と話して365日』(以上文溪堂)など。

「2021年 『なつのおうじゃ おにやんま』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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