しのびよる図書室の亡霊 (平成うわさの怪談 第1期 2)

  • 岩崎書店 (2002年11月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (128ページ) / ISBN・EAN: 9784265047529

感想・レビュー・書評

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  • 表紙画/原ゆたか
    本文さし絵/池田マチコ

  • 評価は娘さん。

    このシリーズは好きみたいです。小学校の図書室もあるようです。
    いつの時代も、子供って、こういう怪談話しって好きなんですね。

    f( ̄▽  ̄;)

  • 20120804
    M図書館

  • 全然こわくない‥

  • <PRE>資料番号:020060059
    請求記号:F/ヘ
    形態:図書
    内容:だれもいない図書室で、床をこする足音がこ
    ちらにむかってくる。うしろから白い腕が急にのび
    てきて…。表題作など、学校を舞台にした11編の
    怪談を収録。怖さ、不気味さ満点! シリーズ第2
    巻。(TRC MARCより)</PRE>

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著者プロフィール

滋賀県生まれ。同志社大学商学部卒業。日本児童文学者協会、日本児童文芸家協会、宮沢賢治学会、日本野鳥の会会員。童話や児童小説の他、子ども向けノンフィクションを多く書いている。野鳥や自然を題材とした物、人物ノンフィクションの作品が多い。2010年に作家や編集者たちと〈ノンフィクション児童文学研究会〉を立ち上げ、ノンフィクションについての研究活動を続けている。おもな著書に『スズメの大研究』星野道夫 アラスカのいのちを撮りつづけて』(共にPHP研究所)、『絵本 宮沢賢治の鳥』(岩崎書店)、『信長とまぼろしの安土城』『鳥のいる地球すばらしい』(共に文溪堂)などがある。『トキよ未来にはばたけ』(くもん出版)で第7回福田清人賞を受賞。

「2018年 『ノンフィクション児童文学の力』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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