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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784265057900
感想・レビュー・書評
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人とたぬきのハーフ1人、たぬき5匹のところに人間の子ども1人が奉公に来たわけだから、全部で7人なのに、表紙は6人…。
何でおかねさんだけたぬきのままなの?
てか、たぬき状態だと、おかねさんなのか何なのか、よく分かんないけど。
文吾が主人公だ(と思う)から仕方ないけど、おかねさんにもうちょっと活躍してほしかったぜ。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
江戸時代のレンタルショップ“損料屋”の八文字屋は、他にはないものを貸し出すというので評判だった。実はこの店、主人も奉公人もみんなタヌキ。店にないものはタヌキが化けて貸し出すのだ。そんな八文字屋に人間の子ども、文吾が奉公人としてやってきた。さて、タヌキとばれずにいられるのか?
個性的なタヌキ面々が、時には厳しく、時には優しく文吾の成長を助けます。江戸情緒たっぷりの楽しい物語です。
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