ハロウィンのランプ (キラキラえほん)

著者 :
  • 岩崎書店
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本棚登録 : 133
レビュー : 21
  • Amazon.co.jp ・本 (1ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784265069989

作品紹介・あらすじ

かぼちゃのランプでおばけをおどかそう!ハロウィンにたのしむ絵本。

感想・レビュー・書評

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  • ぼくはおばけがこわいです。ジーナはほんとうのおばけのパーティーにはいっちゃって、こわがっていたから、ぼくもこわくなりました。

    • daigohyakushimaさん
      おばけをみたことがあるの?なんでおばけはこわいの?
      おばけをみたことがあるの?なんでおばけはこわいの?
      2019/05/12
  • ハロウィンのランプを作るのにはこんな意味があるんですよ。

  • 学園祭タイアップ企画
    10/30-11/10まで展示中
    請求記号:376.159/Ko 図書ID:10033925

  • ハロウィンに触れたくて読み聞かせに用いましたが、あまりいいストーリー展開とは言えませんでした。
    説明のような文章が多く、中だるみしてしまう上に、途中の展開は前後の繋がりを感じにくいものでした。

  • 絵はかわいいが、子どもは怖かったそう。

  • 2010/10/6

  • ハロウィンのランプを一生懸命作ったのに、サリーに負けちゃったジーナ。面白くなかったジーナはある企みをして…。ハロウィンを満喫しすぎた女の子のお話。(はま)

  • 2014/10
    絵はとても可愛いけど、お話はイマイチ。ハロウィンを知るには良いのかな。

  • 平成24年10月19日 3年生。

  • 小林 ゆき子
      岩崎書店 (2008/09)
         (キラキラえほん)

    すっかりおなじみになったハロウィン
    でもほんとは分かっていない私です

    著者は日本の方なので とても分かりやすい
    ストーリーはいたって簡単
    でもお祭りの様子が楽しいです

    ≪ こわかった カボチャおばけが かわいくて ≫ 

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著者プロフィール

絵本作家・イラストレーター。絵本に『ブラザーサンタ』『ハロウィンのランプ』(岩崎書店)、『ポーリーちゃんのポケット』『おしゃれなねこさん』(教育画劇)、『ぴーかーぶー!』(作・新井洋行、くもん出版)、『しろくまくんのパンケーキ』『はるですよ』(フレーベル館)、『まいてきっておいしい!ひなまつり』『おってきってたのしい!たなばたまつり』(福音館書店)などがある。

「2018年 『うみまでいけるかな』 で使われていた紹介文から引用しています。」

小林ゆき子の作品

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