いもほりやま (えほんのぼうけん5) (えほんのぼうけん 5)

著者 :
  • 岩崎書店
3.07
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本棚登録 : 51
レビュー : 15
  • Amazon.co.jp ・本 (32ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784265070251

作品紹介・あらすじ

たけしくんが、おにいちゃんたちといもほりをしていると、ながいつるをみつけました。どこまでつづいているのかな。

感想・レビュー・書評

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  • 2-1 2013/11/06

    **********
    「いもほり」に。

  • 2018/11/13 3年生(2018年度)
    2019/09/12 中休み(2019年度)

  • 24年度1年 ⑫1年 ⑫

  • いもほりをするのは普通なのだけど、男の子がたぐっていった「ツル」の先は、なんと!!意外なところへとつながっていました。サツマイモのツルの先はどこへ向かっていたのでしょう?

  • いもほりをするのは普通なのだけど、男の子がたぐっていった「ツル」の先は、なんと!!意外なところへとつながっていました。サツマイモのツルの先はどこへ向かっていたのでしょう?

  • ほりおこした おいも…やきいもは 定番だね♪

  • 2013年10月27日

  • 年中に◎

  • 読み聞かせにはもってこいの楽しい絵本だと思います。
    1ページの文字数は多くないのですが、
    見ごたえのある絵がページごとに続き、
    先は気になるけど 絵も見たい!
    そして読み終わると 焼きいもが食べたくなる
    そんな秋を満喫できる一冊です

  • 絵が分かりやすい。秋の山がきれいです。
    たけしくんがおいものつるを伝っていきます。長いつるを伝ううちに山にきてしまいました。お兄ちゃん、お姉ちゃん、そして動物たちとつるを引っ張ると…?

    おいもほりシーズンに読みたい。

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著者プロフィール

東京都生まれ。多摩美術大学建築家卒業。設計事務所、美術館臨時職員勤務を経て、絵本などの創作をはじめる。2008年、銀座月光荘にて個展を開く。絵本に『いもほりやま』(岩崎書店)がある。

「2014年 『かむさりやまの おまじない』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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