ペネロペおはなしえほん (9) うたって、ペネロペ (ペネロペおはなしえほん 9)

  • 岩崎書店
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本棚登録 : 253
感想 : 19
  • Amazon.co.jp ・本 (24ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784265071593

作品紹介・あらすじ

わたしペネロペ。たのしいうたをならったの。ぴょんぴょんはねるよ…えっとなんだっけ?ぞう!ぴょんぴょんとぶのはぞうでいいのかな。さあほんをひらいて。ペネロペがまっているよ。

感想・レビュー・書評

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  • ●読み聞かせ。
    ●面白い歌だね。

  • 娘がとても張り切ってぴょんぴょんしたりすいすいしたりしながらクイズに答える。かわいい。

  • K 2歳9ヶ月

  • アニメで見たことのある話。わがままでずる賢いりさとガスパールのシリーズよりおばかでうっかりやさんのペネロペのシリーズのほうがかわいい。歌うペネロペが愛らしい。

    こどもはあまりだったよう。ペネロペすきなのだけど当たり外れがあるみたい。

  • (2013年6月)
    二歳六ヶ月児が図書館で選んできた本。

    あいかわらずうっかりが炸裂しまくりのペネロペ。
    歌のところは「とっとこハム太郎」の主題歌の節に乗せて歌ってみると雰囲気が出ます。

    (2016年3月)
    5歳児が図書館で借りてきた。
    ちがうよ!へびだよ!とツッコミを入れながらお話を聞いていた。

    (2016年4月)
    5歳児がまた図書館で借りてきた。
    冴えわたるツッコミ。

    (2016年7月)
    5歳児が借りてきた。ほんとにこの本好きなんだなー

    (2018年9月)
    2歳児Aが自分で選んで借り。
    その割には読み聞かせを聞かないという…

    (2018年12月)
    3歳児Aが借り。
    まだまだツッコミを入れる域には達していない。

  • ペネロペが新しく習った歌を歌うけれど何か変。
    正しくは、
    ぴょんぴょん はねるよ うさぎさん
    すいすい およぐ さかなさん
    ひらひら そらとぶ ちょうちょさん
    にょろにょろ すすむよ へびさん
    それを、象が跳ねたり、猫が泳いだり、らくだが空を飛んだり、ひつじがにょろにょろ進んだり。
    最後にはちゃんと正しく歌える。

    象が跳ねたりと、間違った歌詞の映像が楽しい。

  • 2歳7ヶ月。
    トーマス、ジョージシリーズに次いで、ペネロペシリーズがお気に入りに加わった。

  • 絵がカラフルで可愛い。
    動物のお勉強になるかな?

  • すこし忘れてしまった歌詞を必死に思い出そうとするペネロベの様子がとてもかわいらしいです。

  • でたらめな節をつけて歌ったら、
    息子も同じように歌うようになりました。

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著者プロフィール

フランスのパリ生まれ。代表作に『リサとガスパール』シリーズがある。

「2020年 『おふろに はいろ』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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