ペネロペできるかなえほん (4) のこさずたべてね、ペネロペ

制作 : ゲオルグ ハレンスレーベン  Anne Gutman  Georg Hallensleben  ひがし かずこ 
  • 岩崎書店 (2007年10月26日発売)
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  • 本棚登録 :63
  • レビュー :8
  • Amazon.co.jp ・本 (14ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784265073047

ペネロペできるかなえほん (4) のこさずたべてね、ペネロペの感想・レビュー・書評

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  • 2歳。里帰りしたら実家にこのシリーズの「6 おかしはあとでね」以外の7冊が置いてあった。娘のためにばぁばが用意しておいてくれたみたい。全ての本が同じパターンでお話が進み、サッと読める。娘、読み始めると7冊とも読むまで次これ!と持ってくる。ペネロペシリーズ、母は絵は好きだけど文がいまいち好きになれず…。2018/2/23

  • 2012/02/23
    チビ2号、幼稚園、「読みの時間」にて

    2012/07/22
    チビ2号、小学校図書館にて

  • st

  • 子供の絵本

  • かわいいです♪
    娘は、なぜかお味噌汁やスープが出ると、ペネロペになりきって、このお話のようなことを言い出します(笑)
    こどもが大好きなシリーズなので集めています。

  • ペネロペやリサガスシリーズは私(母)が好きなので、娘にも何度も見せています。
    とにかく絵が好き。
    指を指して「パパ、ママ、ペネロペ」と言うと、娘は喜びました。
    【2010年4月4日購入】

  • 教育テレビでも放送されていた話。ママのグラスやネコに勝手にあげないように!

  • びっくりするくらい独創的なアイデアを考えるペネロペ。
    娘もこんな子に育って欲しいような、欲しくないような。
    文章は短く、それでも物語りになっていています。

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