しずかにしてね、ペネロペ (ペネロペできるかなえほん 8)

  • 岩崎書店 (2008年5月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (14ページ) / ISBN・EAN: 9784265073085

感想・レビュー・書評

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  • (2018年12月)
    図書館で3歳児Aが選んで借り。

    一番聞いてほしいAが聞いてなく、8歳児Fがまじめな顔して聞いていた。

    (2019年1月)
    図書館で3歳児Aが選んで借り。
    ペネロペと3歳児Aの行動がだぶっている…。と母は思うのであった。

  • 2歳。里帰りしたら実家にこのシリーズの「6 おかしはあとでね」以外の7冊が置いてあった。娘のためにばぁばが用意しておいてくれたみたい。全ての本が同じパターンでお話が進み、サッと読める。娘、読み始めると7冊とも読むまで次これ!と持ってくる。ペネロペシリーズ、母は絵は好きだけど文がいまいち好きになれず…。2018/2/23

  • 小さくて、枚数も少ない絵本。何度ももう一回!とリクエストされました。
    長男にはとても面白かったみたいです。

  • いたずらっ子のペネロペ可愛い。

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著者プロフィール

1970年、パリ生まれ。小説家の父の影響で絵本の創作を始める。出版社でデザインの仕事をしているときにゲオルグと出会い、結婚。99年、「リサとガスパール」シリーズを開始。本シリーズではお話と装幀を担当。

「2023年 『リサとガスパールのピクニック』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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