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Amazon.co.jp ・本 (32ページ) / ISBN・EAN: 9784265081226
感想・レビュー・書評
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言葉遊びが楽しい。
小さな子供だと言葉がわからないので、勢いとリズムで読んであげて笑わせたい。
途中から外国の麺料理が出てくるので知らないとイメージ湧きにくいかな。途中で解説いれるとリズムが乱れるのでやりたくないしな…詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
いろんな麺料理の紹介、リズム感はあるのだけど古風な言葉。子供にはとてもとっつきにくい、もう少し優しくわかりやすい表現が良かったのでは。
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そば、うどん、ラーメン、焼きそばetc…いろんな「めん」が集まって楽しい舞台のはじまり~。韻を踏んだ文章は口に出すとついつい歌舞伎調になる。絵もかわいくて楽しいけど、日本語を楽しみたい。最後の出演者一覧など色々細かい。
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4歳12ヵ月
〈親〉
絵が好き ◯
内容が好き ◯
今回は早すぎた。いつかまたよんであげたい
〈子〉
初回からくいつく ◯
何度も読む ◯
その他 ◯
世界のめんを、絵とテンポのよい文章で紹介していきます。
なんちゃって「講談」のようなノリで読むことができて、こどもがとても喜びました。
息子もすっかり気に入ったようで、ひとりで元気よく読んでいました。 -
201308.12読了
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読み聞かせ。4分。世界のめんを軽快な言葉と語呂合わせで紹介。リズム良く。
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978-4-265-08122-6 32p 2012.12.30 1刷
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1頁1頁、読み方を変えて読むと楽しいと思います。
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夫婦がめん好きなので、子供達もめん大好き。まだ食べてさせてないフォーとチャプチェをお買いものリストに入れました。
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声に出して読むと、ことばのリズムが良くって楽しめます。
「めんのめんめん」ひとりひとりのキャラが、なんだか、とってもしっくりくるんです。
(第2弾の『おやおやおやつ』は、ちょこっと、うーん。だったけど。)
『もちもちおもち』とあわせて、イイなぁ♪ と思います。 -
先日、このシリーズの「おやおやおやつ」をいたく気に入ったRくん。
今回の「めん」バージョンも、まあまあおもしろかったけど、R君のリピートはなしでした。
著者プロフィール
庄司三智子の作品
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