すこやかあかちゃんえほん (2) あかいのあつまれ

著者 :
  • 岩崎書店
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本棚登録 : 114
感想 : 9
  • Amazon.co.jp ・本 (22ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784265082223

作品紹介・あらすじ

とんとんとまと、りんりんりんご。「あかいのあつまれ」のかけ声で、いろんなくだものややさいがあつまってきました。色とリズムで0歳から楽しめる赤ちゃん絵本。

感想・レビュー・書評

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  • あかいのあつまれーで
    あつまれーとしゃべった

  • 赤いもののシルエット→実物(イラスト)の流れで進んでいきます。
    最後が「ゆうちゃんのほっぺ」なのですが、単なるほっぺだけで子供の名前は無い方が良かったなと思いました。

  • ●読み聞かせ。
    ●赤いもの、何があるかな?

  • 赤いものが次々と登場する。

    結構気にいっているようで、
    自分でページを1人でペラペラめくることもよくあった。
    1ページ1ページが厚くページが折れないのも良い点だと思う。

  • 影から色つきへ。
    にんじんもでてくる。

    C8793
    8か月

  • 1歳11ヶ月の娘へ。

  • 2016.5 市立図書館 娘1歳7カ月

    真似してかわいい

  • ゆうちゃんのほっぺ、が一番好きみたい。

  • 1歳4ヶ月。
    赤い色はやはり目をひくらしく好きなので、ぴったりな本でした。リンゴとほっぺががお気に入り。

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著者プロフィール

1969年、愛知県生まれ。保育専門学校卒業後、幼稚園・保育圏勤務を経て絵本作家・童話作家に。主な絵本に『さるのせんせいとへびのかんごふさん』『へびのせんせいとさるのかんごふさん』(絵・荒井良ニ ビリケン出版)、『ぼくのえんそく』『ちゅうしゃなんかこわくない』(絵・長谷川義史 岩崎書店)、『どろぼうだっそうだいさくせん!』(絵・西村敏雄 偕成社)、文・絵を担当したものに『あおいでんしゃにのって』(日本標準)などがある。

「2021年 『なまずにいさん』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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