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Amazon.co.jp ・本 (40ページ) / ISBN・EAN: 9784265089857
作品紹介・あらすじ
材料は、もち米と麦芽。砂糖が入らない自然な甘さのあめは、どうやってできるのかな?
長野県松本市にある老舗あめ屋さんの昔ながらのあめづくりを取材した、楽しい写真絵本。
米あめのほか、ニッキあめ、手毬あめなどの作り方も。
巻末には、くわしい解説といろいろなあめのコラムも収録。
感想・レビュー・書評
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昔ながらの雨のち製法が説明されている。お店によっての製法の違いや、雨の種類によっては砂糖を使わないこと。とても興味深い。大人も知らないことが多く勉強になる。
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息子8歳1か月
息子が喜びそうな本を図書館から借りてきて読み聞かせ…最近は息子が一人で読みます。作品によってはボリュームたっぷりでも読む。母はサミシイ。
〈親〉
絵が好き ◯
内容が好き ◯
〈子〉
読んだ◯
何度も読む(お気に入り)
その他
職人さんの手によって、あめができあがるまでを写真と文で紹介する本。
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著者プロフィール
宮崎祥子の作品
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