みてみて!パンダのあかちゃん (みてみて!どうぶつのあかちゃん)

  • 岩崎書店 (2022年12月27日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (24ページ) / ISBN・EAN: 9784265091133

作品紹介・あらすじ

パンダの赤ちゃんがひとり立ちするまでの成長過程を、ストーリーでやさしく伝える絵本。やわらかくあたたかなタッチの絵で、おっとりとしたパンダの様子が描かれている。

動物の赤ちゃんの成長過程をストーリーでやさしく伝える絵本シリーズ。『ざんねんないきもの事典』でおなじみの今泉忠明先生監修。それぞれの赤ちゃんの特徴やポイントもきちんとおさえています。

感想・レビュー・書評

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  • 本作は動物園のパンダをもとに描かれたものとのこと、野生のパンダの生態は謎に包まれていることが分かり、フワフワした見た目と裏腹にミステリアスな存在なんだな〜と面白かった。

  • 優しいタッチの絵でパンダの赤ちゃんが独り立ちするまでを描いてます。とても簡単な説明書きなので、幼児でもよくわかると思います。小学生くらいになると、物足りないくらいかもしれません。

  • 3y
    何歳でどうなっていくか、パンダだけの成長が描かれています。
    好きな動物であれば、子供も興味を持って読んでくれそう!

  • 1歳5ヶ月
    パンダが好きなので気に入ってる模様。
    でもパンダの写真が載ってる本の方が好きみたい。

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著者プロフィール

1976年、埼玉県出まれ。おはなしを手がける絵本作家。絵本作品に『うごきません。』『おにゃけ』『でんにゃ』(以上、パイインターナショナル)、『いちにちパンダ』『ワニはどうしてワニっていうの?』(以上、小学館)、『おやつトランポリン』(白泉社)、『フンころがさず』(KADOKAWA)、『ちんあなごのちんちんでんしゃ』(講談社)など。

「2023年 『にんじゃ シジュウカラのすけ』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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