キラキラ応援ブックトーク 子どもに本をすすめる33のシナリオ

  • 岩崎書店 (2009年3月1日発売)
3.20
  • (0)
  • (3)
  • (6)
  • (1)
  • (0)
本棚登録 : 96
感想 : 7
サイトに貼り付ける

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

Amazon.co.jp ・本 (312ページ) / ISBN・EAN: 9784265801794

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • 今年も去年と同じく一年生担当になりました。テーマやシナリオ、全部を任されるのは初めて!すごく参考になります。

    • 猫丸(nyancomaru)さん
      ガンバレ~
      本好きが育つと良いですね!
      ガンバレ~
      本好きが育つと良いですね!
      2012/10/26
  • ・2009年発行なので少し古いが、ブックトークの勉強になるし、いろんな種類の名作を知るいい機会になった。
    ・一冊から広がるブックトーク、テーマによるブックトーク、連想によるブックトーク、の3種類ある。
    ・一回のトークに5、6冊ほど本を使用するし、ところどころ読み聞かせもあり、結構時間がかかりそうだし難しそう。
    ・最後の方に記載されている低学年~高学年向けのいろんな種類のおすすめ本は、ぜひ読んでみたいと思う。

  • 勉強のために購入。

    ブックトークのシナリオ集。
    集団に向けて、個人に向けて、お楽しみプログラム、本のリスト。

    またまた難しいな、と思います。
    考えれば考えるほど……。
    一本が重めのプログラムだと感じます。
    お楽しみプログラムの「本の木、なんの日?」はすごくおもしろそうですが、すごく力が必要。
    十二支の本リストも参考になります。
    2009年発行なので少し古めですが、とても勉強になります。

  • 1階閲覧室 019.5||キ||3

  • 1冊の本からスタートして
    いろんな展開方法があるんだなー

    勉強になった一冊!

    ただ『ネコ』に関して集めてもつまらないものね

    展示とかはいいんだろうけど。

全5件中 1 - 5件を表示

キラキラ読書クラブの作品

  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×