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Amazon.co.jp ・本 (520ページ) / ISBN・EAN: 9784267016356

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  • 【貸出状況・配架場所はこちらから確認できます】
    https://lib-opac.bunri-u.ac.jp/opac/volume/27741

  • (「MARC」データベースより)
    地方で圧倒的に読まれているのは地方紙である。まさしく地方の文化に深くかかわっているからだ-。主要40紙を取り上げ、「地方主権」の担い手として奮闘する200人以上の記者に取材した力作。『潮』連載をまとめる。

  • 悪趣味かもしれませんが、旅に出ると必ずその先でその日の地方紙を買い、それを自分への旅土産にしています(笑)
    普段あまり目にすることのできない地方紙も読むと新しい発見があったり、新聞の情報からその日の観光先を決めたりと、一期一会の情報でも結構楽しみながら読んでたりします。
    図書館で偶然みつけたこの本。パラパラと読んだだけですが、結構興味深く読めました。

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著者プロフィール

鎌田慧 (カマタサトシ) (著)
1938年青森県生まれ。新聞、雑誌記者を経て、ルポルタージュ作家に。冤罪、原発、開発、労働、沖縄、教育など、社会問題全般を取材し執筆。それらの運動に深く関わっている。
主な著書に『新装増補版 自動車絶望工場』(講談社文庫)、『狭山事件の真実』(岩波現代文庫)、『反骨 鈴木東民の生涯』(新田次郎賞、講談社文庫)、『屠場』(岩波新書)、『六ヶ所村の記録』(毎日出版文化賞、岩波現代文庫)、『残夢 大逆事件を生き抜いた坂本清馬の生涯』(講談社文庫)など多数。

「2025年 『炭鉱の闇』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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