民衆こそ王者 池田大作とその時代17 「読書の力」篇

  • 潮出版社 (2022年5月2日発売)
5.00
  • (1)
  • (0)
  • (0)
  • (0)
  • (0)
本棚登録 : 10
感想 : 2
サイトに貼り付ける

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

Amazon.co.jp ・本 (256ページ) / ISBN・EAN: 9784267023071

作品紹介・あらすじ

若き日から、洋の東西にわたる文学書を“友” として生きた池田。本を読み、本を贈り、本を愛した。汲めども尽きぬ“価値創造の泉”となった「読書」。その知られざる歴史をひもとく。

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • 「青年よ、心に読書と思索の暇をつくれ」との戸田氏の思いを確認したいと思い、手にとってみた。
    いかに書を読むことが大事か、また創価学会がそれを大事にしてきたかが、弟子の池田氏の行動と触れた周囲の人たちの感化が伺え、非常に感動しました

  • 請求記号 189.79/I 32

全2件中 1 - 2件を表示

「池田大作とその時代」編纂委員会の作品

  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×