銀行の誕生と株式のしくみ (くらす、はたらく、経済のはなし 2)

  • 大月書店 (2019年10月17日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (40ページ) / ISBN・EAN: 9784272407323

作品紹介・あらすじ

預かり証を金と交換する両替商が発展して、銀行が生まれます。国内外のお金が銀行に集まり、経済の支配者になっていきます。株式会社が登場し、株を売り買いするために証券会社ができ、金融商品が出まわり、バブルが発生します。

感想・レビュー・書評

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  • 内容は経済の基礎の勉強ができて自分にとってはとてもありがたい。ただ値段が2000円もする。

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著者プロフィール

群馬大学名誉教授、商学博士。主な著書 『これならわかる金融経済』『99%のための経済学入門』『国債がわかる本』(大月書店)、『サスティナブル社会とアメニティ』(共著・日本経済評論社)、ほか多数。

「2020年 『くらす、はたらく、経済のはなし』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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