経済のしくみと政府の財政 (くらす、はたらく、経済のはなし 4)

  • 大月書店 (2020年1月20日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (40ページ) / ISBN・EAN: 9784272407347

作品紹介・あらすじ

経済を動かしている3つの歯車、家計・政府・企業のそれぞれの役割としくみを子どもたちにわかるように解き明かします。また、GDPや貿易赤字、グローバル経済や、デジタル経済、税金の使われ方と国の借金のはなしなども解説。

感想・レビュー・書評

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  • 図書館から。

    経済・お金の知識を増やそうと思い、わかりやすくて軽く読める本からと思い、昨夜経堂図書館から借りて読み終えました。

    内容はとてもいいと思うのですが、裏にのっている価格が2000円なのに驚きました。
    本の値段の相場は知らないので判断ができませんが、いくらなんでも39Pの本に2000円はおかしいのではないのでしょうか?
    とても広く世の中で読んでもらおうと思って設定された価格だとは思えません。

    ですので内容は素晴らしいと思いましたが、☆2つにいたしました。

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著者プロフィール

群馬大学名誉教授、商学博士。主な著書 『これならわかる金融経済』『99%のための経済学入門』『国債がわかる本』(大月書店)、『サスティナブル社会とアメニティ』(共著・日本経済評論社)、ほか多数。

「2020年 『くらす、はたらく、経済のはなし』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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