自動車工学入門 第3版

  • オーム社 (2019年1月25日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (240ページ) / ISBN・EAN: 9784274223211

作品紹介・あらすじ

自動車のしくみ[走る・曲がる・止まる]の基礎知識から最新技術まで簡潔に解説。
これから自動車工学を学ぶ方、整備士試験を受ける方など、自動車産業に携わる方に向けて、
自動車の基本原理・構造・機能を、技術的・工業的な観点から解説。
第2版(2005年)発行から現在までの技術革新(電子制御、EV技術、運転支援装置)を
大幅に盛り込み、材料および部品要素の解説を増補。
これから自動車産業に参入する電子・情報系の方々にもアプローチできるよう、
あらためて検討した明解な図版を約340点掲載。
※本書は「機械工学入門シリーズ 自動車工学入門(第2版)」の改題改訂(第3版)です。

感想・レビュー・書評

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  • 自動車の基本となる構成部品、仕組みについて詳しく説明されています
    ディーゼルエンジンも細かく載っていて参考になりました

  • 主に自動車の各部品についてまとめられた本。自分は詳しいことは分からないが,内容が古いとの指摘あり。

  • まったく知識なく手に取ったので、ほとんどわからなかったです:(;゙゚''ω゚''):
    それでも図等が多く、少しでも知識があればわかりやすい本なんだろうなと感じました。
    わからないなりにハイオクが何の略だったのか、とか水素ってめっちゃ冷やすのね、とかわかって面白かったです。

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