- クロスメディア・パブリッシング (2021年7月16日発売)
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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784295405801
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
自己を見つめ直し、心の静けさを取り戻すための手助けをしてくれる一冊です。思考の暴走に悩む現代人に向けて、仏教の「無我」と脳科学・心理学の視点を融合させた内容が展開されています。著者は、自己とは脳が作り...
感想・レビュー・書評
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ちょっと変わったこと
言うかもだけど無我と
いう感覚に思うことを。
こういう話をするとね、
たいてい、なにか辛い
ことでもあった?とか
闇を抱えてるのねとか、
そんな顔をされるけど
まあ、そう思われても
仕方ないかもね。
でもね、自我っていう
枠に限界を感じたとき、
その先に何があるのか
ちょっと覗いてみたく
なるのは自然なこと。
無我って、なにもない
状態じゃなくてむしろ
無限に近いと思うの。
無限は境界が無いって
ことでしょ。
境界がなくなると自分
が世界を見てるんじゃ
なくて、
世界が自分をとおして
自分自身を見てる感覚
になる。
ちょっと不思議で言葉
でうまく説明できない
けど、
消滅じゃなく広がって
いく感じ。
個としての私が薄れて
全体を跨ぐ私が浮かび
上がってくる感じ。
私たちの存在や意識は
波みたいなもので、
時間や空間なんて概念
を超えて伝播して響き
合っている。
それは私たちには知覚
できない、言うなれば
透明な闇で、
その闇こそ全てを包み
込む未分化の可能性、
つまり空(くう)だと
思うの。
篠田桃紅さんの言葉に
ただ在ることが全ての
答えだと悟ったけど、
ただ在るに溶けながら
それでもなにかしらの
輪郭を持とうとする個。
それは矛盾じゃなくて
波を生む振動そのもの
だと思うの。
さて、この本はライト
に無我の概念や瞑想の
テクニックを学べます。
こんなふうに抽象的な
思索や哲学的な語りに
偏ることなく、
日常に活かせる視点を
楽しく紹介しています
ので、
どうぞ肩の力を抜いて
お手に取ってみてくだ
さい。 -
ふとした瞬間、頭の中が騒がしくなっていませんか。
過去の失敗、他人の評価、まだ起きてもいない未来。
止めようとしても止まらない「考えすぎ」は、私たちを静かに蝕みます。
鈴木祐『無(最高の状態)』は、そんな“思考の暴走”から抜け出すための、
科学的な心のリセット法を教えてくれる一冊です。
仏教の「無我」や「観察」を、脳科学と心理学の視点から再解釈。
著者は、「自己とは脳がつくり出す物語にすぎない」と語ります。
そして、その物語を“観察”するだけで、心の仕組みは静かに変わり始める。
たとえば、明日の仕事が気になったら、「今、明日の仕事を考えている」と認識するだけ。
評価も判断もいらない。ただ、気づく。それだけで、
脳の“ミー・センター”(自己意識)と扁桃体の結びつきが弱まり、
感情に巻き込まれにくくなる──そんな変化が、実験とデータで裏づけられています。
特に心に残ったのは、禅僧・菩提達磨の言葉。
「迷いにあるうちは心が景色に包まれている。見性してからは心が景色を包んでいる。」
──思考に支配される私たちが、思考そのものを包み込む存在へと変わる。
この瞬間、宗教的な“悟り”が科学的に説明されるのです。
読後には、不思議な静けさが訪れます。
無理に前向きにならなくてもいい、何かを成し遂げなくてもいい。
ただ「今ここにいる」という事実が、こんなにも豊かだと気づく。
本書は、宗教でもスピリチュアルでもない、脳と心の“再接続”の書。
忙しさや不安の中で、もう一度“自分を生きたい人”に静かに寄り添ってくれる一冊です。
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なりすけさん、こんにちは。いつもありがとうございます。この本、私も読みました♪思ったよりあっさりした印象でしたけど、小難しいことを並べられる...なりすけさん、こんにちは。いつもありがとうございます。この本、私も読みました♪思ったよりあっさりした印象でしたけど、小難しいことを並べられるよりもいいかも♡と感じました。達磨さまの言葉は私ばっちり見落としてました汗。でも、とてもいい言葉ですね。メモメモ♪2025/10/12 -
コルベットさん、こんにちは。コメントありがとうございます。おっしゃる通り、難しそうなタイトルだけど思ったより軽やかですよね。コルベットさんの...コルベットさん、こんにちは。コメントありがとうございます。おっしゃる通り、難しそうなタイトルだけど思ったより軽やかですよね。コルベットさんのレビューも見ました。日常に落とし込める実践的な視点があり、理屈よりも感覚で腑に落ちる部分が多くて、私もそこが印象的でした♪2025/10/12
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shukawabestです、こんばんは。
「立ち向かわず、受け入れる」難しいけれど、そういう姿勢で臨まないと、人生後半、謳歌したり、感謝した...shukawabestです、こんばんは。
「立ち向かわず、受け入れる」難しいけれど、そういう姿勢で臨まないと、人生後半、謳歌したり、感謝したりする感情は生まれてこないのでしょうね。これから、本番です。2022/06/27 -
shukawabestさん、おはようございます。
なべです。
この本を読んで、無駄な反応をせず人生楽しむことが大切だと思いました。
いい...shukawabestさん、おはようございます。
なべです。
この本を読んで、無駄な反応をせず人生楽しむことが大切だと思いました。
いいね!とコメントありがとうございます。2022/06/28
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悩んでたり苦しいと思っている時に読めば、
負のループから抜ける手助けになる本。
自己を知り自己を受け入れる。
自分の感情のコントロールなど実践方法が書いてありました。
科学的根拠と東洋哲学が混ざり合っていて、面白かった。 -
どんなに前向きに生きようとしても、不安や怒りは尽きないものです。私はそんな不安や怒りを和らげるために様々な勉強をしてきました。
本書で述べられている不安や怒りに対しての対象方は私のこれまでの考えを根本から覆すものでした。そもそもこれらに対し考えないことが正解だというのです。
悲しみは受止め、怒りは分析し、不安は止めるこの3つの対処法が最適解だというのです。
特に私が気に入ったのは不安を止める。つまり思考を止める訓練です。巷では瞑想が流行っているように感じますが、ようはそれです。本書では様々な瞑想法が挙げられています。呼吸に意識を向けるシンプルなものから、安心できる空間をイメージし、観察する「セープレイスワーク」。100から7を引き算するだけのすごく簡単な「暗算法」まで、なかなかわかりやすく述べられていました。
文章自体は非常に読みやすいですが、論題が形のない感情や思想、禅のようなものばかりなので、全体の理解には非常に苦労しました。
本書で紹介されている方法はどれも0円で始められるものばかりですので、さっそく実践していきたいと思います。 -
考え過ぎちゃう人、自分を責めてネガティヴになっちゃう人などにおすすめしたい。
ー心配事の97%は起こらないー
という言葉から書き始められ、自分の苦しみを受け入れる、理解するというところからスタートする。
人はそもそも「苦」が人類のデフォルトだと聞いて少し安心した。このネガティヴな考え方や不安な気持ちは一種の危機感知能力のようなものだったんだ、と思うとなんだかそんな部分も丸っと愛せそうな気がした。
全体的にエビデンスに基づいた、苦悩の逃し方や受け止め方などが勧められていたりするので、疲れている時には、堅苦しいので少しハードな読み物かもしれない。
実際に呼吸をしたりして自分の心をリセットしたり、心の整理や気持ちを認めるというような実践もあるので、本気で落ち着きたい時にこういうことがルーティンにできれば理想だなと思う。
読みやすいメンタル本のような感じよりも、しっかりと読み込んで実践するタイプの本だったので、本気で疲れているとこの本は読みづらいかもしれませんが、書いてあることは面白くてタメになると思った。
何度も読み込んで、自分の考えすぎるのをどうにか改善したい。
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とても科学的に「最高の状態」になる方法が書かれており、参考になりました。
特に、「脳は物語を作る!」という話は、とても興味深い話でした。
ぜひぜひ読んでみて下さい。 -
日々泰然自若に生きたいと思い読んだ
死ぬほど論文を読みまくっている人なだけあって、文章の言葉遣いや論理展開がめちゃくちゃ綺麗。読みやすさしかない
苦はデフォルトであるが、自己という虚構物語製造機能がその苦を増幅させてしまっている。そうならないようにするには、自分と周りの環境をまず整えた上で、自己に潜む歪んだ「標準」を理解し、それを受け入れる力をつけること。自己とそれ以外という敵対構造ではなく、外界と一体になることにより、智慧を持った人間になる。
無我の境地は、佐藤卓の「塑する思考」や、クリスチャンマスビアウの「心眼」での観察の状態と同じような感じだと思う。日々の生活の中に自分の体(器官)やモノそのものをありのままに感じる・観察する習慣を入れて、それぞれを愛でながら、それぞれが相互に関係しあっているだけで自己は存在しないという感覚を持ちたい -
この本って英文で書かれてそれを翻訳したのかな?って思わせるような文章。表現や分析はちょっと難しいところがあったけれど、内容はとても腑に落ちた。どうして瞑想が心と体に良いのか、シングルタスクの有効性(マルチタスクの弊害)、マインドフルネスが幸福感とつながっていること、不安や心配事は現段階の取り組むべき案件というより脳が作り出した物語であるということが多いこと、自主的に物事に取り組むことが良いわけなど、今まで漠然と理解しているようなしていないようなことが、納得できた。
1つのことをあるがままに観察したり(良い悪い・好き嫌い・正しい間違い・面白いつまらない…でジャッジはしない)、深呼吸や瞑想をしてみたり、ということを生活の中に取り入れていこうと思う。 -
ストーリー、シミュレーションについては、
妹尾武治『未来は決まっており、自分の意志など存在しない。 心理学的決定論』が参考になる。
他、アドラー心理学も参考になる。
(降伏→自己受容)
(縁起性→共同体感覚)
個人的には、
「自己」「自意識」「アイデンティティ」「自我」、それぞれの違いがわかりやすく、整理ができた。
また、以下の文が印象に残った。
❶自己は日常的に生成と消滅をくり返し、「わたし」がなくても問題ない状況が多く存在する ❷自己は人間が持つ多くの生存ツールのひとつであり、感情や思考といった他の機能と変わりはない この2点を合わせて考えれば、自然と次の疑問が導き出されるでしょう。
「やはり、自己は消せるのではないか?」 -
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難しいって意味の★3
でももう一度読みたいと思えるくらいのいい内容
人は生まれながらにネガティブベース
でも、そんな自分も俯瞰して見て抵抗せず受け入れれば悪い続きの物語を想像せずに済む
苦痛は過去と未来への想像が原因
そんな能力を持ったもんだから、現在に起きた事実に集中することが大事。難しいけどねっ
瞑想には実は副作用があることも知った
やりすぎは良くないけど、家事に取り入れる方法は試してみたいと思った。
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マインドフルネスや禅関連の本より、学術的というか納得できた。また忘れた頃に読み返したい
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気にしいな人や心配性な人は読んでみるとよいと思います。
心配事の97%は実際に起こらないというデータがあるらしいです。
「いや、それなりに起こったと思うけど」と私は過去の記憶から思いましたが、それも膨大な心配事からすれば氷山の一角ということなのでしょうか。
そもそも人間は「幸福」になるようにできておらず、苦しみがデフォルトだそうです。本書はその「苦しみ」の正体を紐解き、どのように対策をとればよいか書かれています。
ざっくり「苦しみ」の正体を言うと、余計なことを考えるから(二の矢)苦しむのだ書いてあります。そしてその対策としては『降伏』が有効。「幸福には降伏」ってことですね。
やりかたとしては脳のリソースを他のことに使って、余計なことを考えないこと『停止』、しょうもないことをいたずらに「自分ごと化」せず、受け入れつつ『観察』することだといいます。これが本書のタイトルである『無』という状態です。
本書では『脳の物語製造機能』という生存本能からくるメカニズムについて書かれており、この機能の程度が「苦しみやすい人かどうか」につながるそうです。これを緩和するトレーニングも書かれていましたが、色々あってどれかに絞って実践するとしてもなかなか面倒そうです。そういったトレーニングをやっているコミュニティがあれば参加してもいいかと思いますが、いまのところ見つかりませんでした。
いずれにせよ、自分の苦しみを論理的・客観的に捉えられるきっかけになる本ですので、生きづらい人は読んでみてください。 -
2021.9.26読了
■きっかけ
・鈴木祐さんの本は何度か読んだことがあって共感できる部分が多く、新刊をネット上で見たため購入。
■感想
・毎日瞑想をする身にとっては、瞑想を行う上での考え方が非常に分かりやすく書かれていて、参考になった。
・人間は虚構の物語を作り、それを現実として認識しながら生きているという捉え方は、かなり共感できる。その物語を客観的に見れるようにするためにマインドフルネス瞑想が必要なのだと気付かされた。
・日常生活を行う上で、次から次へと湧いてくる考えや物語との向き合い方を考えさせられる1冊。定期的に読み直したいと思った。 -
脅威に満ちていた時代では、ネガティブに考える人のほうが生存に有利だった。だからその子孫である我々は、ネガティブなことにより反応してしまう。
自己は生存用のツール
何かに没頭しているとき、リラックスしているときに自己は発動しない。
メンタルに強いも弱いもない
脳が作り出すストーリーラインが適応するか否か
人間の脳は分類をして、自分と無関係な人をモノとして扱う
無我に至った脳は、自己がないため、自分と他人との区別がなくなる。結果ヒューマニズムが上がる。
具体的な方法もたくさん紹介されていた。
実績しやすい。
メンタルの強さや弱さという概念を捨てて、進化や適応という観点から脳の仕組みを理解できたことが大きな収穫。
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題名から面白そうであること、無我の状態とはどのような状態なのか知りたく購入。
悩みの解決方法というよりも自分自身をもっともっと深掘りして知ってみよう、そのためにはこんな方法もある、こんなやり方がある等具体的な訓練や指標が書いてある。
読んでいる途中で自分が想像していた内容と思った以上にかけ離れた内容になっていったため読むのをやめた。ただ印象に残る、勉強になった考え方はいくつもあった。
「ネガティブな感情は我々ヒトが変化への適応を促す生存ツールとして進化し、自分自身の身の危険を知らせるサインでもあり必要とされるもの」
ネガティブな感情=悪ではなく、必要なものとして備わっているものであり、生きていく上で必要なものとして理解しネガティブな思考とうまく付き合っていくことが大切であると思えた本だった。 -
トラブルが起こって一の矢が刺さる
二の矢三の矢は自分の妄想から起こる悪循環である
一ノ矢で止める -
ネガティブな心理を科学的な見地から分析するという主旨の本です。脳科学的か、宗教的なのかと言われると裏づけが弱い印象も受けましたが、いずれにしても人が感じる負の感情が、いかに感覚的かということを説明するには充分な内容でした。なにか悩み事が多い人にはぜひおすすめしたい一冊。
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■感想
タスクがあまりにも多く面食らってしまったが、そもそも、「これさえやれば大丈夫」と全員に当てはまるようなものは存在しないのだなと改めて実感。
今の自分が出来そうなことから1個でも2個でも行動に移すことが大事。
■今後の行動
・キレそうになった時は、とりあえず6秒待つ
・幸福へ意識が向いたら、「また幸福を求める気持ちが出てきた」と自己観察する -
コメントいただけると学びになるので嬉しいです。
「最高の体調」を読んでから著者の本は全て読んでいます。
少し実践するのに抵抗を感じる部分があるので「無」に関しては星3つにしました。
1 本の概要
生きづらさ等の「苦しみ」を緩和して幸福度など
のポジティブな要素を向上させる方法は無我に至る
事であり、そのメカニズムと無我に至る近づく方法
を科学的な面と古典的な面を交えて教えてくれる本
2 アウトライン
(1) 苦
苦しみの科学的な説明。苦しみとは?
(2) 自己
自己とは?「アーミーナイフの様なもの」
(3) 虚構
人の脳は「物語」を作る様に出来ている。
(4) 結界
自己を克服するには苦痛が伴うので「結界」が
必要(セーフプレイス等)
(5) 悪法
歪んだ物語を作成する貴方に内在する18の悪法
(6) 降伏
諦めの様なネガティブななことでは無い。
現実をありのままに認知する事。とてもアクティ
ブな事
(7) 無我
無我に至るには?至ると幸福度が増し苦しみが
減る。
(8) 智慧
智慧があると困難に直面しても冷静に行動でき
て、自分や他人の感情を注意深く考察できて、人
生経験から得た知識を正しく利用できる。
3 著者の問題提起
狩猟採集民族よりも明らかに楽な生活を送ってい
る先進国の人間の方が、生き辛さを感じ、思い悩
み、心を病み、自死を選ぶ。何故この様な事になる
のか?
どうすれば狩猟採集民族の様に思い悩まず生きてい
けるのか?
4 重要な語句
(1) 自己とはアーミーナイフのようなもの。
高次にあるものでは無く人類が生存に必要な機
能の一つ。
(2) 悪法
成長の過程で身についてしまったクセ。物語の
作り方。価値観。
(3) グラウンディング
自己を現在に戻す方法
(4) 無我
他との「境界」が薄れたり無くなる境地。あら
ゆる欲望を捨て去ることでは無い。
5 命題に至った理由
「人類は皆生まれつきネガティブである。生存す
るための機能である。これが苦の正体である。人類
は苦から逃れることは出来ないのだろうか?」
6 重要な語句
(1) 私とは生命の維持機能がもたらす明滅である。
人体の機能の中での高次な存在では無い。
(2) 降伏
アクティブに現実を認知する。
(3) 無我
無我とは他との境界を無くす境地
7 著者の解
仏教や最新の科学が苦から逃れられる事と、逃れ
方を教えてくれている。「二の矢」を放たない方法
は存在する。
8 感想
歓想の難易度の高さが印象的取り組もうと思う。
語想は毎日取り組んでいるので(TMの事)続けて行き
たい。結界、悪法、降伏等の具体的な取り組みは面
倒に感じた。今はやろうとは思わない。とは言うも
のの無我に至りたい気持ちはあるので悩ましい。
著者プロフィール
鈴木祐の作品

コルベットさん鋭い!
オイラは正直生きてることをやめたくて、色々むちゃしました…。
オイラのどっかのレビュー...
コルベットさん鋭い!
オイラは正直生きてることをやめたくて、色々むちゃしました…。
オイラのどっかのレビューに書いてあると思います。
まぁ運営の方に消されてもいいやって感じで書いたんで、もうないかもしれないけど。
今は旅立ってしまった大好きな父さんとの約束を守るため。
それだけのために生きています。
そんな生き方を父さんが求めていなかったとしてもね。
こんな返信でごめんなさい。
追伸
「いいね」ありがとうございます。
追伸
「いいね」ありがとうございます。