- クロスメディア・パブリッシング (2024年12月20日発売)
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感想 : 9件
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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784295410454
作品紹介・あらすじ
「もしも坂本龍馬がパワーポイントで薩長同盟のプレゼンをしたら?」といった切り口で、誰もが知る日本史の出来事を事例に、ビジネスシーンや受験で使えるプレゼンや資料作成のノウハウを紹介する1冊。ソフトバンク在籍時に孫社長から何度も一発OKを勝ち取った、著書累計30万部、プレゼン界のトップランナーの著者による、まったく新しい資料作成・プレゼンテーションスキルの教科書。一度読んだら記憶に残る! もうプレゼンで迷わない!
みんなの感想まとめ
プレゼンや資料作成のノウハウを、歴史的な事例を交えながら学べる一冊です。著者は、ビジネスシーンでのプレゼンテーションスキルを磨くための具体的なテクニックをわかりやすく紹介しており、読者はスムーズに楽し...
感想・レビュー・書評
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初歩の初歩といった内容だった。
資料にこだわり始めるとどんどん細かく難解になっていく傾向があるので、そこは気をつけたい。
資料やプレゼンはあくまで手段。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
面白おかしく読めました。
しかもさくさくとスムーズに、飽きずに。
テクニックもわかりやすく取り入れやすい。
研修スライド作成の参考にしようと思ってるので、少しだけ資料はそっくりそのまま真似してというわけにはいかないですが、考え方としては応用できそうなものはたくさんあったので取り入れて作り直してみようと思います。 -
機能していないメリデメ表(A案のメリットとB案のデメリットだけが提示されている)や、モノクロ写真背景に赤文字の明朝体という可読性の低いスライドなど、ほんとにこの人パワポ巧者か? と思うところは多々あったが、スライドの要素の絞り方など学ぶところはあった。
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前田さんの本は出ると必ず拝読しています。
その昔、パワポというかプレゼン資料に悩んでいたときに前田さん講師の研修を受ける機会があり、考え方やテクニックなどを教わってから劇的に進化した気持ちになっています。今もその時の気持ちと向上心を忘れないために、毎回新しい刺激をもらいたくて購入。切り口が歴史上の話なのが面白く、見せ方や表現含め改めて勉強になりました。 -
・参考図書指定科目:「プレゼンテーション入門」
<OPAC>
https://opac.jp.net/Opac/NZ07RHV2FVFkRq0-73eaBwfieml/742sGdZFkn4ynnbrsTZpFBrjE-n/description.html -
・参考図書指定科目:「プレゼンテーション入門」
<OPAC>
https://opac.jp.net/Opac/NZ07RHV2FVFkRq0-73eaBwfieml/742sGdZFkn4ynnbrsTZpFBrjE-n/description.html -
【請求記号:336 マ】
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著者プロフィール
前田鎌利の作品
