PowerPoint資料作成 プロフェッショナルの大原則 【生成AI対応版】

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  • 技術評論社 (2025年1月16日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (624ページ) / ISBN・EAN: 9784297146375

作品紹介・あらすじ

累計5万部。資料作成本のロングセラーが
大幅改訂!

①生成AIの活用
②リモートワークでの資料活用
③最新の資料トレンド

資料作成の「正解」がここにある。


成功する資料作成のノウハウをこの1冊に集約した「決定版」
これ1冊あれば、資料作成の本を買う必要はありません!

【ポイント①】生成AIを駆使した資料作成フローを徹底解説
生成AIによる資料のストーリー、スライドメッセージの作成から、情報収集、サマリー、評価、Q&Aの作成など、適切なプロンプトによって資料の質を向上させ、作成時間を短縮するためのノウハウを解説しています。

【ポイント②】プロのノウハウを13のステップで学習できる
資料作成の考え方から作業環境、目的設定、ストーリー作成、情報収集、ルール設定、箇条書き、図解、グラフ、資料配布・プレゼン、生成AI活用など、資料作成のすべての流れを網羅する「13のステップ」と「177の原則」で、資料作成のノウハウを体系的に習得できます。

【ポイント③】超人気セミナーの内容をこれ1冊に完全収録
経営企画、マーケティング、コンサルタント、営業、エンジニア、広報、総務人事、研究開発など、6,000名を超えるセミナー受講者の96%を満足させた外資系コンサル出身の著者による人気講座をまるごと書籍化。 多くのビジネスパーソンが支持したセミナーのノウハウをこれ1冊で学習できます。

【ポイント④】読者限定特典ファイルをダウンロード提供
本書の解説で使用しているプロフェッショナルのお役立ちツールを読者限定でダウンロード提供。資料作成に役立つ実践的なツールをフル活用し、業務効率を飛躍的に向上させましょう。
・スライドテンプレート
・ストーリーライン作成シート
・サンプルスライド
・クイックアクセスツールバー設定
・資料作成のための生成AIのプロンプト

<こんな方におすすめ>
・経営企画、マーケティング、営業、コンサルティングなどの業務に従事するビジネスパーソン
・説得力のある資料作成を効率的に行いたい方
・生成AIを使った業務効率化に関心がある方

みんなの感想まとめ

資料作成のノウハウを体系的に学べる本書は、特にビジネスシーンでのプレゼンテーションや提案資料作成に役立つ内容が詰まっています。具体的には、生成AIを活用した効率的な作成フローや、論理的で説得力のあるス...

感想・レビュー・書評

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  • 女子栄養大学図書館OPAC▼https://opac.eiyo.ac.jp/detail?bbid=2000073486

  • 新入社員研修の一環でプレゼン実習があるが、内容はすごくいいからスライドの見た目をもう少し頑張ってと言われ、非常に悔しかったため購入。

    ITソリューションを取り扱っているため、実務ではお客様への提案資料や設計書などPowerPointで作成をし、提出することが多々ある。
    本書はビジネスライクで論理的なスライドの作成方法のコツの宝庫であった。
    箇条書き、図解、グラフの作成方法も、用途に合わせた手法がたくさん並んでいる。

    また、前職でOfficeを使う機会がほぼなかったため(Googleツールを利用する企業であった)、Googleスライドも似たようなものではあるが、ショートカットをはじめ、スライドマスターの使い方と、おすすめ設定等、効率化の手法も細かく記載しており、PowerPoint初心者の私は大歓喜。
    プレゼン研修の準備はそっちのけで、資料のテンプレートを夢中で作ってしまうことになった。

    残念なことに、まだお客様向けの資料を一から作成することはしばらくなさそうであるが、資料作成スキルを知識として蓄えられたのは大きな前進である。

  • コンサルタントが作成するPPTの基本的なお作法について学べる。

    テキストボックスの幅を0.25→0.01に変更するのは初めて知った。
    生成AIの部分は参考程度にはなる、

  • 2025.9.7
    実践的なテクニック満載

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著者プロフィール

株式会社ルパート代表取締役社長
神戸大学大学院修了、英国University of East Anglia修士課程修了。米国戦略コンサルティングファームのモニターグループに入社し、外資系製薬企業の マーケティング戦略や営業戦略、外国政府の依頼によるツアリズムのマーケティング戦略、また、国内企業の海外市場進出戦略やパートナーシップ戦略策定にも従事。その後米国NGOの途上国プロジェクト企画立案・実行に従事。

「2018年 『ドリルで学ぶ!人を動かす資料のつくりかた』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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