木下杢太郞『食後の唄』注釈・作品論

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  • Amazon.co.jp ・本 (809ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784305709004

作品紹介・あらすじ

北原白秋に比肩する日本近代詩の巨人・木下杢太郎の再評価を迫る画期的研究。4人の研究者による、営々辛苦25年の成果を纏めた空前絶後の一冊。
【原文】【作品論】【注釈】【初出・校異】で構成。
原文は総ルビ、旧漢字・旧仮名遣い。
膨大な写真・図版は当時を彷彿とさせる。

著者プロフィール

1949 年生。上智大学大学院文学研究科国文学専攻博士後期課程満期退学。現在、清泉女子大学文学部教授。

「2020年 『木下杢太郞『食後の唄』注釈・作品論』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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