江戸東京落語散歩--噺の細道を歩く

著者 :
  • 河出書房新社
2.00
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本棚登録 : 11
レビュー : 3
  • Amazon.co.jp ・本 (222ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784309019406

作品紹介・あらすじ

落語ゆかりの地を深く知る絶好の"読む"案内書。日本橋「明烏」から北千住「わら人形」まで、大通りから細道や路地、そして大川から掘割、東京の随所に今も江戸が、落語が生きている。

感想・レビュー・書評

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  • 連休中にだらだらと、時には意識朦朧としながら読んだ。
    前の2冊と同じ江戸、落語、散歩というキーワードながら、散歩(本当にぶらぶらするという意味)に力点が置かれているのかな
    何か微妙に違う?

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