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Amazon.co.jp ・本 (68ページ) / ISBN・EAN: 9784309257860
みんなの感想まとめ
さまざまな「しあわせ」を描いたこの作品は、読者に深い共感を呼び起こします。特に親子で楽しめる内容で、子どもたちの日常の小さな幸せを通じて、共感の輪が広がります。例えば、電気のスイッチに手が届くことが幸...
感想・レビュー・書評
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娘と読んで、いろんなページに共感した。
特に2人で笑ったのはHappines is being able to reach the doornkob.のページ。今4歳の娘は電気のスイッチに手が届くことが幸せで、バチバチしてる。少し背伸びしてる女の子の後ろ姿がそっくり。
きっと誰にでも共感するページが見つかる一冊だと思う。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
(余談なんですけど、最近、もういい年なんだからいい加減谷川俊太郎くらいちゃんと読もうと思ってて……)
谷川俊太郎といえば切っても切り離せないのがピーナッツ。
シュルツの言葉も深いんだろうけど、訳の妙もやっぱり谷川俊太郎だからこそってのもあったんだろうな…。
しあわせって、ほんとにたくさんで、種類が色々あって、人それぞれ違くて、でも共感できることもたくさんあって……。
いいなあ…。 -
2024年12月6日購入。
2024年12月7日読了。
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