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Amazon.co.jp ・本 (220ページ) / ISBN・EAN: 9784309268248
みんなの感想まとめ
内面を磨くことがエレガンスの鍵であるというメッセージが心に響く一冊です。物質的な豊かさではなく、自分の好みに合った選び抜かれたアイテムやスタイルを通じて、真のエレガンスを追求する姿勢が描かれています。...
感想・レビュー・書評
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落ち込みがちな私を元気付けてくれた。
内面を磨こう。お金がなくても幸せでいよう。
手間をかけよう。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
フランス人がエレガントな理由
物を買えばエレガントになれるわけではない。自分の好みにあった厳選されたもので、いかにおしゃれにするか。
憧れる。
時々読み返したい。
メイクはファンデーションは塗らず目元のみ。抜け感のある、頑張りすぎないメイク
セールの時しか買わない -
お金がないわけではなく、使わなくても、というところがよい。人は人。自分は自分。
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【紙の本】金城学院大学図書館の検索はこちら↓
https://opc.kinjo-u.ac.jp/ -
2019/04/21
フランス人は10着しか服を持たない
と内容が似ている。
フランス人のエレガンスを真似たい。 -
フランス人は意外と服飾にお金をかけず自分で手直しとか蚤の市とか自分で自分にオートクチュールして着こなすからエレガントなんだよって感じの本。
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フランス・フランス人のイメージが少し変わった♪
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だーいぶ前に買って、再び読み直す。
大人になるほど、この本にかいてているエレガントがそのとおりだと感じる。
こうゆう自然体の中で、自分なりのスタイルを見つけていけたらと思う。 -
読書日:2012年6月18日-21日
高価なbagや服を買うなら旅行代に回す等
物を大事に使う大切さや、
背筋を伸ばして歩く等、姿勢が大事なんだと気付きました。 -
周りに流されず自分の価値観をしっかり持って生きていくことが素敵なのだと感じました。私も「私らしさ」を見つけて素敵に生きてゆきたいな・・・。
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『フランス』『お金』『エレガント』、これらの言葉に惹かれて購入しました。そして、共感度最大!ちなみにあたくしの前世はフランス人(♂)らしい。
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憧れ。
こういった姿勢をあたしも持ち続けたい。 -
7/2
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とにかく、自分の気に入ったものしか買わない!!
買ったとしても蚤の市で安く。
そうすれば、自分の好みもシャープになってくるし、失敗も減る。
たくさんのこだわりをもったものに囲まれてくらすフランス人のステキな生活。
著者プロフィール
吉村葉子の作品
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