大喜利猿 北海道

  • 河出書房新社
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本棚登録 : 117
レビュー : 10
  • Amazon.co.jp ・本 (238ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784309271125

感想・レビュー・書評

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  • 『大喜利猿』の公演オマケ(笑)
    猿の会場で「はい、じゃあOOページ開けて」って
    特殊な本の使い方を経験した一冊。

  • ラーメンズ小林さんとバカリズム升野くんのシュール大喜利。
    ライブに行ったら、本もくれた…
    本を見ながらの大喜利。斬新なライブであった。

  • 立ち読み:立ち読みはかなり危険です(笑)
    電車の中で読むのもいけないです。絶対吹きます。
    誰かに借りるのをお勧めします。

  • すごい発想力。絵がカワイイ。

  •  バカリズムの升野英知とラーメンズの小林賢太郎による大喜利。

     大喜利のお題がまずおかしい。升野さんの回答が面白いものが多かったです。コバケンは絵が可愛い。

  • 小林賢太郎と升野英知の「大喜利猿」の書籍化

    本として購入したのではなく、イベント「大喜利猿書籍化」で入場時にもらったもの
    抱き合わせっすな

  • 09.7.8

  • 出版記念ライブでの頂き物。
    こういう1枚絵を下書きナシで書く才能、うらやましい。

  • 出版記念ライブいきました。教科書です。
    ゆるい。ゆるゆる。
    でも、やっぱり、二人の掛け合いが欲しい。

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著者プロフィール

小林 賢太郎(こばやし けんたろう)
1973年生まれ。多摩美術大学卒業。コントグループ「ラーメンズ」やK.K.P.(小林賢太郎プロデュース公演)、ソロパフォーマンス「Potsunen」の作・演出などを手がけ、芸人、俳優、劇作家、アーティストなど幅広い活動を続けている。
著書に『僕がコントや演劇のために考えていること』「小林賢太郎戯曲集」シリーズ、『鼻兎』『大喜利猿 墨』(升野英知との共著)など。

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