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Amazon.co.jp ・本 (256ページ) / ISBN・EAN: 9784313752337
みんなの感想まとめ
戦国時代を生き抜いた武将の生涯を描いたこの作品は、藤堂高虎の信念や処世術に焦点を当てています。主君を変え続けた彼の姿勢には賛否が分かれますが、自らの力を最大限に発揮し、自分の信念を貫く姿は、現代にも通...
感想・レビュー・書評
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なんじゃこれは
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織田・豊臣・徳川の時代を生き抜いた戦国武将藤堂高虎。
主君を変え続けた事で悪い評判も有る武将だが、逆に信念を貫いて自分を活かし続けた面が強いかも知れない。悪いのは主君を変える事ではなく、態度をはっきりとさせない事。自ら主君を選び、自分の力を最大限に発揮する事は、自分に実力が有ってこそ可能であり、現代にも通じる信念・処世術かも知れない。 -
【P】
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全1巻。
やっぱなあ。
短いとなあ。 -
藤堂さんとは、本ですかね?
趣旨的には合ってるんでしょうけど、全体的にあっさりベース。
信澄様イメージ改善本。
秀長様イメージ改悪本。
そんなスタンスだったら予想外。 -
どうも創作?の女性との関係が軸のようで。量が少ないこともあってか、大きなできごとがさらっと流されてたりしてちょっと物足りない感じが…
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