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Amazon.co.jp ・本 (24ページ) / ISBN・EAN: 9784323001890
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
野菜たちの協力とネズミとの対決を描いた絵本は、ユーモアと少しの恐怖感が交錯する独特の魅力を持っています。リアルなネズミの描写や、背景の暗さが緊張感を生み出し、子供たちにとっては新鮮な体験となることでし...
感想・レビュー・書評
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【ママ評価】★★★
割とねずみがリアルで怖さのある絵本だった。
せなけいこさんの表現も怖さを更に強めている感じがする。
読んでいると突然話が終わった感じがして、終わり方にビックリした。
たまねぎの特性を知る機会としては良い内容。
【息子評価】★★★
表紙を見て野菜が気になったらしい。
面白い場面でもないのに笑いながら聞いていて謎だった。
背景が真っ黒で泣いている場面だったから、もしかして怖かったのかな。
本当に内容を理解してなくて笑ってる気もするし、我が息子ながらわからない。
3歳8ヶ月
【娘評価】★★★
珍しく絵を少し見ていた。
たまたまな気がするので娘の気分の問題かな。
1歳2ヶ月詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
子供の頃、泣いている野菜たちが可哀想であまり好きではなかった本。少しもやもやが残る終わり方。きゃべつで頭を包んでいるのが可愛い。
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野菜をかじりに来たネズミを。野菜や台所の調理器具たちが協力して倒そうとする話。1番強かったのは?…素朴な絵柄が親しみやすい絵本です。
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10歳5ヶ月の娘に読み聞かせ
せなけいこさん絵本
悪いねずみだなあ。
みんな
あっけなく
やられてしまう。
にんじんさんが
緑色になっちゃうのが
おもしろかった!と娘。 -
たまねぎがネズミをやっつけて良かったです!
じゃがいもさんがネズミにかじられてかわいそうでした。
とってもいたそうです。
で、たまねぎさんがとっても強いですね! -
1y9m
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えーんえーん!
めめみ(ねずみ)!
かぶり!
(泣いてるねずみに、お菓子)どうぞー -
キッチンにネズミって本当に気持ち悪い。
真っ青になる人参がシュール。
玉ねぎは苦いけど、炒めると甘くなる。
一番重宝している野菜だ。 -
1y11m
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とても気に入ってた本。
せなけいこさんのほんは娘にささるらしい。
3歳の子どもたちもみんな引き込まれて聞いてた。 -
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2歳3ヶ月。ねずみの登場シーンは真っ暗なページでホラー。そのページが、怖いけどくせになるようで大ハマリ。読み聞かせ以外の場面でも、ちゅう!とパパやママがねずみの真似をする→子どもたち逃げる、という遊びが流行った笑。
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ネズミさんがいつも、意地悪していたけれど、玉ねぎさんが最後強くてかんだら泣いてしまったとネズミさんが可愛かったけど、ねずみさんは少し悪かったと思いました。
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幼稚園の図書館の本。こどもも気に入って何度か読んでと言っていました。ネズミがちょっと怖いですが、それを怖がると喜んでいました。
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玉ねぎ強し!ねずみが怖い‥
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読了
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2歳9ヶ月の娘が気に入っていた。
じゃがいもさんを助けなければという使命感に駆られていた。 -
4歳の子どもが大好き。ねずみにかじられたじゃがいもさんを守るため、台所のみんながネズミに立ち向かう!
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良かった
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話面白い。
著者プロフィール
せなけいこの作品
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