おき去りにされた猫 (文学の扉 14)

  • 金の星社 (1985年1月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (238ページ) / ISBN・EAN: 9784323009049

感想・レビュー・書評

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  • それぞれの道に進めるようになって良かったわ

  • 誰のものにもならない猫。そうしてしまったのは人間の身勝手さ。読んだときには単純に「一緒に住めばいいのに」と思いましたが、今はわかるようになりました。養子になる主人公との対比でもあったのですね。

  • 子どもの頃読んだ課題図書
    いま読み直したらきっともっと違う感想を持つはず

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