おすしのせかいりょこう

著者 :
  • 金の星社
3.42
  • (9)
  • (15)
  • (29)
  • (6)
  • (1)
本棚登録 : 221
レビュー : 26
  • Amazon.co.jp ・本 (1ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784323013756

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • 読み終わった後に、下手な絵を描いて、国や地球、宇宙、日本、娘の大きさは鉛筆で書いた点にも満たないことを説明するハメに。当然理解は追い付かず、おすし、美味しそう!!!で終わってしまった(´-ω-`)(3歳2か月)

  • 図書館

  • あらすじ・おすしたちが日々の暮らしに疲れて世界旅行に出ます

  • 内容はないかも。絵を楽しみ、自分も世界旅行を楽しむ本です。

  • 図書館で借り。
    竹下 文子 文、鈴木 まもる 絵、の組み合わせが好きなので(ピンポンバスとか)

    お寿司が世界旅行。エジプトでは日傘をさしている。
    世界旅行どころか宇宙に行って土星の周りをまわっている…!
    子どもよりも母大喜びの一冊。

  • 4歳0ヶ月
    最近回転寿しが好きな息子に。
    絵を見ながら、
    「え〜?!」でも嬉しそう。

  • 28年度(4-2)
    4分

  • お寿司がレーンごと飛び出して行く奇想天外さは絵本ならでは。お寿司の周りの人々が楽しそうな表情で描かれていることで、感情の見えないお寿司にも表情が見える。

  • 2015年 3年生

    お寿司だ!南極だ!宇宙人!と反応は少しあったものの、机に伏せている子もいたり小さい子向けのよう

全26件中 1 - 10件を表示

著者プロフィール

竹下文子(たけした ふみこ)
1957年、福岡県生まれ。東京学芸大学で幼児教育を学び、在学中に童話集『星とトランペット』でデビュー。1995年に「黒ねこサンゴロウ」シリーズで、路傍の石幼少年文学賞を受賞。主な作品に『ちいさなおはなしやさんのおはなし』、『スプーン王子のぼうけん』、『ピン・ポン・バス』など多数。翻訳に『どうやって作るの? パンから電気まで』など。静岡県在住。

「2019年 『まじょのむすめワンナ・ビー』 で使われていた紹介文から引用しています。」

竹下文子の作品

ツイートする