キャベたまたんてい じごくツアーへ ごしょうたい

  • 金の星社 (2019年7月24日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (95ページ) / ISBN・EAN: 9784323020396

作品紹介・あらすじ

キャベたまたんていたちに、じごくツアーのしょうたいじょうがとどいた。じごくタクシーにのって、さんずの川をわたり、血の池や針の山をめぐって、えんま大王のもとへ。そこで事件が……! 人気シリーズ第21弾。

感想・レビュー・書評

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  • 血の池みたいな怖いのが面白かった、本当に怖いのは嫌だけど、ご本だと怖くても大丈夫。鬼が目が4個とかみっつある鬼もいたけど、ちょっと怖かったけど、でも、ツアーだから、やることとかが面白くって、ちょっと鬼が可愛いと優しくて、可愛い。

  • きゃべたまたまたんていが地獄に連れて行ってもらうお手紙が来てびっくりしたけどあんま怖くなかった。悪いこともあんましなかったから

    2回目の読了
    地獄に行きたまま行けるのですごいと思った
    2023/11/10 6歳

  • きゃべたまたんていの世界で地獄ツアーがあるというのが不思議だと思ったし、最後にお礼の招待券がこわかった!

  • じごくのくるまのほのおがかっこよかった。

  • 図書館本。長女選定本。図書館までが遠くなり、多くの本を持ち帰れなくなってしまった。選定がより大切になってきます。

  • おもしろかった。

  • 面白かった。

  • 地獄ツアーて。
    楽しげに参加するあたり、すごい勇気。

  • 図書館

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著者プロフィール

1939年東京に生まれる。
早稲田大学文学部卒業。児童文学作家。
主な作品に、「おとうさんがいっぱい」「風を売る男」「ものまね鳥を撃つな」「風の陰陽師」などがある。

「2019年 『漱石と熊楠 同時代を生きた二人の巨人』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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