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Amazon.co.jp ・本 (96ページ) / ISBN・EAN: 9784323020747
作品紹介・あらすじ
てんぐ山でキャンプファイヤーをしていたキャベたまたんていたち。一人ずつふしぎな話を語っていると、赤い顔で鼻の高い人がとつぜんあらわれた。かれこそてんぐ山にすむ大てんぐだったのだ。人気シリーズ第26弾。
感想・レビュー・書評
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読み聞かせ→こどもに音読してもらうパターンに変わってますが、読みやすくて、楽しくて、こどもが好きなシリーズ。
キャンプにきたキャベたまたちが、キャンプファイヤーを前に、順番に不思議な話をしていたら、天狗があらわれて、、、詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
こどもはまり中シリーズ。一話ずつ不思議な話を話をしていくと……。すこし不思議なはなし。
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みんなが話したお話、ちゃんと子どもよりも大人のほうがおもしろくて、作りがしっかりしてるのがすごい。
カボチャ博士の話が一番好き。
ただ、大天狗さんが何をしたかったのか、よく分からなかった。 -
天狗山 七不思議を話すお話。
ナナ 不思議と言われるほど そんなに不思議ではないようなお話だった。
今までたくさんキャベたま探偵を読んできて、読んでないのを見つけたから借りてきた。
キャベ玉探偵すき
2025/04/17 小2 -
息子10歳3ヶ月
息子が喜びそうな本を、母が選んで図書館から借りてきています。時々息子リクエストの本も。読み聞かせほとんどしなくなりました。母はサミシイ。
読んだ◯
好反応
何度も読む(お気に入り)
「また借りてきて!」「続き読みたい!」
その他◯
一読していました。
数年前は大好きだったシリーズですが、もう卒業みたいです。 -
まさか〇〇〇さんがてんぐだったなんてびっくり。
著者プロフィール
三田村信行の作品
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