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Amazon.co.jp ・本 (32ページ) / ISBN・EAN: 9784323031118
感想・レビュー・書評
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「こんにちは、はるですよ」 という言葉とともに春の訪れを探すことができる絵本です。始めのページは雪の景色の中に小さな春があり、だんだん終わりのページには桜が満開の絵や入学式へと進んでいく様子は、「春の季節」を深く感じることができます。自分の周りでも春を探したくなることでしょう。
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図書館本。次女に借りた本を長女も読む。「はるですよ」と春を探します。田畑、野山で春を探し、サクラ、入園式と続きます。
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読んでいるとゆったり時間が流れる。
文字数は少なくて絵を楽しむ。
子供(5歳)はさっさーと読んですぐ終わっちゃったけど(^_^;) -
2y5m
3月終わりの季節、季節を知る、感じるのにとてもよい -
岐阜聖徳学園大学図書館OPACへ→
http://carin.shotoku.ac.jp/scripts/mgwms32.dll?MGWLPN=CARIN&wlapp=CARIN&WEBOPAC=LINK&ID=BB00416903
季節の恵みは、いろんな生きものたちにもたらされます。山、海、川、田んぼ、公園……春ならではの素敵な風景や春を過ごす生きものたちに出会えます。(出版社HPより) -
春を絵から感じられる絵本
動物や虫、人や、風景で春の温かさを感じます -
日本の四季の美しさを丁寧に描いているこのシリーズが大好き。絵が細部まで描かれていて、1ページずつじっくり見つめて、子どもと語らいながら読むことができる。
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3歳10ヵ月
1ページ目から、
「はるって、なに?」と聞いてきた息子。
「見てたらわかるよ♪」
なんとなく、わかったかな~! -
宇宙からの「はるは、もうきてますか?」という問いかけに、日本のあちこちから「はるですよ」!
著者プロフィール
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