へんしんオバケ (新しいえほん)

  • 金の星社 (2006年6月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (32ページ) / ISBN・EAN: 9784323033563

感想・レビュー・書評

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  • なかま
    1年生

  • けっこうおもしろい!オススメです!

  • 2024年、2学期1-2、4-1

  • 声を出して繰り返していくと言葉が変身してしまう、絵もとても楽しく変身した姿を描いてます。

  • 2024.2.15 1-2
    2024.1.25 2-2

  • 言葉の魔法で、トンネルにはいったものを変身させてしまうトンネル。
    いい考えですね。
    一部なぜこれに変身するんだ?というのもありました。

  • 2023.7.10 2-3
    2023.7.14 特支
    2023.10.27 1-2
    2024.10.4 2-3

  • 2歳半の娘にも大ウケ!自分でも繰り返し言葉にしてとても気に入っています。

  • リズムにのって読めるので、あっという間に読み終わってしまう。知らない言葉もあるが、何度も同じフレーズを読んでいるだけで面白いようで、子どもたち(3歳、4歳)は大笑いでした。

  • 2023/06/28

  • ちいさなおばけがいたるところにかくれている。(解説を読む前にこどもがみつけた)すこし怖かったみたい。

  • 子どもは好き。読んであげる方はテクニックがいるが、慣れると上達するかも。
    〇未就学児~

  • 読了

  • 7歳の息子が借りてきた学校図書。
    言葉遊びで言葉のくり返しが別の言葉に変わるこのへんしんシリーズ、気に入っている様子。
    パターンは一緒ながらこちらは“オバケ”がテーマということで、オバケどうくつを通った言葉たちはミイラやガイコツ、ドラゴンに変身。クスッと笑ってしまううすのオバケやおしりオバケも出てきて、怖さなしで安心して楽しめる。

  • へんしんシリーズ、リズムの良い言葉遊び、少し見慣れないオバケもいるけど、そこも想像しながらページをめくるのが楽しいところです。

  • おばけにへんしんするのが たのしかった∩^ω^∩
    いちばんは、こっぷくんが おしりおばけにへんしんして おならしてるところが おもしろかった♪(4歳2ヶ月)

  • へんしんおばけのトンネルに入ったらヤギさんたちがおばけになっちゃうところが面白かった

  • 寝る前に読み聞かせした一冊

  • 最近ハマって読んでます
    日常でも逆さま言葉にして言ったり、楽しそうです

  • 大砲、包帯、竹、けたけた、たけしじいさん、しいたけ、やぎ、ぎゃー、りんご、ごりん(石臼)、スープ、ぷすー(おなら)、口、ちくちく、ゴンドラ、ドラゴン、馬ぱかっぱかっ、カッパ、そして、へんしんトンネルへ…

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著者プロフィール

1964年東京生まれ。東京芸術大学デザイン科卒。『ふしぎなカーニバル』で第14回講談社絵本新人賞を、『はやくねてよ』で1995年日本絵本大賞を受賞。おもな作品は、『パンツぱんくろう』シリーズ、『たまごにいちゃん』シリーズ、『まめうし』シリーズ、『へんしんトンネル』シリーズなどがある。『はなかっぱ』シリーズは、2010年よりNHK Eテレで放映中のアニメ「はなかっぱ」の原作本。

「2010年 『はなかっぱのだいぼうけん』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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