へんしんかいじゅう (新しいえほん)

  • 金の星社 (2011年11月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (32ページ) / ISBN・EAN: 9784323033723

感想・レビュー・書評

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  • いろんなかいじゅうとかしらないかいじゅうがいたし面白かった!!!•⁠‿⁠•⁠

    • ねむねむさん
      いろんなことばがかいじゅうにへんしんして、おもしろかったね!
      いろんなことばがかいじゅうにへんしんして、おもしろかったね!
      2024/06/24
  • 言葉遊び的に語呂でいろんな怪獣に変身。変身後の絵もとてもユニークで、子供たちはとても喜びそうです。やや幼児向けですがカラフルな絵が刺激的で楽しめると思います。

  • 「ここは かいじゅうやま」

    へんしんシリーズ。数冊も読むと、こどもたちもわくわくしてくる。一緒に盛り上がる。場ができる。そんな時間が大好き。今日もありがとう。(4分)#絵本 #絵本が好きな人と繋がりたい #へんしんかいじゅう #あきやまただし #金の星社

  • 4歳7ヶ月

  • 図書館本。かいじゅうのおうさま、ちゃんぶーは反則です。

  • 3歳の息子が暗唱?してしまうくらいハマってました。無理やりなのに他のへんしんシリーズより面白かったです。

  • へんしん〇〇シリーズ。このかいじゅうとかみたいに抽象的なものはわかりにくいのかあまり好まないよう。

  • 娘:5歳4か月
    自分で図書館で見つけた絵本。
    言葉遊びでリズミカルで楽しいようで、このシリーズを制覇したいようです。
    4~6歳で読みやすい絵本だと思います。

  • リーダーになってそれでサバはボサボサになってじゃがわ我謝になってごんべえはべえこんになってたんこぶは子豚になって問題は大門になるちゃんは

  • へんしんしてかいじゅうがでてくる。へんしんシリーズでおなじみのかいじゅう。

    C8793

  • あきやまただしさんの「へんしん」シリーズ。子どもが大好きなシリーズだけど、やはり第1、2作あたりまでが面白い。「怪獣」はちょっと無理やりっぽさを感じてしまった。

  • 図書館
    私は好きじゃないけどこどもには人気
    読み方にコツがいる

  • [墨田区図書館]

    いわゆる言葉遊びの本。
    色々な言葉が山を越えると、前後逆になって、その言葉に応じて"変身"したこだまで返ってくるという、内容の本。こういうのに受ける子にはおススメ。

  • へんてこな かいじゅうばかり!!

  • ドングリ、サボテン、じゃがいも、ごんべえ、たんこぶ、もんだい、ブタのブーちゃんが山を登ると変身して怪獣になって下ってくる。

    この言葉の前と後ろを入れ替えるシリーズは前にも何か読んだことある…。
    幼児にはいいかもしれないけれど、ちょっと成長した子には退屈かも。

  • 三歳の娘は、へんしんトンネルに出てきた『ちゃんぶー』がまた出てきて
    大喜びです。しかも一番強いっ。

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著者プロフィール

1964年東京生まれ。東京芸術大学デザイン科卒。『ふしぎなカーニバル』で第14回講談社絵本新人賞を、『はやくねてよ』で1995年日本絵本大賞を受賞。おもな作品は、『パンツぱんくろう』シリーズ、『たまごにいちゃん』シリーズ、『まめうし』シリーズ、『へんしんトンネル』シリーズなどがある。『はなかっぱ』シリーズは、2010年よりNHK Eテレで放映中のアニメ「はなかっぱ」の原作本。

「2010年 『はなかっぱのだいぼうけん』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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