本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・本 (32ページ) / ISBN・EAN: 9784323033907
みんなの感想まとめ
テーマは、言葉遊びを通じて楽しむ変身の世界です。登場するバスが、乗る人によってさまざまな姿や色に変化する様子は、読者の想像力をかき立てます。特に、予想外の展開があることで、読者は驚きと笑いを感じながら...
感想・レビュー・書評
-
すきなシリーズより。ぼうずのおにいさんののちの展開が特に好きなようで。わざとすこし顔をそむける。
詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
へんしんシリーズ。今回は登場キャラではなく、キャラが乗るバスが言葉で変わるというもの。言葉から想像したり、頭を働かせて楽しめます。途中少し予想外のものになったりするのも楽しいところです。
-
2023年度 1年生 3分
誰かが乗ると色々な姿や色に変身してしまうとっても楽しいへんしんバス!
どんなバスになるのか絵も楽しく繰り返すことば遊びが笑える絵本です。
変身するバスを想像しながら途中から一緒に言葉の繰り返しを読んでくれて、皆んな楽しみながら聞いてくれてました。 -
車が好きな3歳児は何度も読んでとお気に入りです。
-
言葉遊びの絵本!繰り返すことで別の言葉に変身。子どもたちも楽しそうに声に出して読んでいた。他にどんなのがあるかな〜と探して、家族の名前がけっこう当てはまるので見つけて楽しんでた。
-
最後バスがボロになるかと思った!と息子
-
2023.5.18 1-4
-
3〜5歳児
年齢関係なく盛り上がる
おもしろい
一緒に言葉を言いながら読み進めるとさらに楽しい -
あきやまただしさんの本おもしろい。
-
子どもは大ウケ。
-
-
楽しく読めます。
私は、読んでるうちに暗唱できるようになり、本がなくても出先で読めるようになりました。子供たちも、本がある時と同様に私の暗唱を聞いてくれています。 -
3歳2ヶ月。「へんしんシリーズ」も乗り物のバスも好きなので気に入ってました。親としてはへんしんトンネルの方が読みやすかったかなぁ。
-
読了年齢:5歳
本のチョイス:子供
市立図書館から借りて読み。
最近お気に入りのあきやまただし先生。
今回もへんしん言葉を声に出しながら読んでゲラゲラ笑っていた。
親的には、この作家さんはよく言葉を思いつくなぁ、と感心する。 -
5歳8ヶ月の娘
2歳8ヶ月の息子へ読み聞かせ
だいすきへんしんシリーズ
追記
5歳11ヶ月の娘
2歳11ヶ月の息子
またまた借りてきたよー
すきだねえ、へんしんシリーズ
息子はボロボロがロボになるのが
最高に好きみたい -
娘 4y4m
息子 2y6m
図書室にて借りる
最初は本の趣旨が分かっていなかった子供達
かあかあかあかああかあかあかあか…
反対から読んでごらんって言うと娘はへんしんバスと言うことに気がついたみたい
ぼうずぼうず…はちょっと無理矢理感があったような
他の変身シリーズも借りてみよう -
1歳1ヶ月
変身バスにカラスが乗ると
カアカアカアカアカアカアカアと赤いバスになってしまう。
このように変身すると言うストーリーのバス。
もっと月齢が上がってから読んでも楽しいかもしれない。
本人も気に入って家でペラペラとよくめくっていた。
さらに大きくなったら
自分で変身するものを探してみたり
親が見つけたものを教えてあげたりするのも
楽しく読めるかもしれない。 -
K
3歳2ヶ月 -
今回はバスがへんしん!!
著者プロフィール
あきやまただしの作品
本棚登録 :
感想 :
