ひよこ (はじめての絵本たいむ)

  • 金の星社 (2008年5月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (24ページ) / ISBN・EAN: 9784323039077

感想・レビュー・書評

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  • 7ヶ月の我が子はあまり興味なさそうでした。
    早かったかな?

  • 白いたまごからうまれた黄色いひよこちゃん。とことことこ…。どこへ行くのかな? 「はじめての絵本たいむ」にぴったりの、パパとママの声からうまれた赤ちゃん絵本シリーズ。
    かわいい絵柄が素敵です。

    --0歳から--

  • 息子3歳4ヶ月
    すぐに暗記して、0歳の妹に読んでくれた。優しいね。ありがとう!

  • 娘の読み聞かせに

    4month: 娘多分ひよこ好き。じっと見てた。絵も文もシンプルだからかも。素直にひよこがとても可愛い。

  • 同シリーズ『たまご』から随分と日を空けてからの
    読み聞かせになったのでまた新鮮な気持ちで絵本に向かった。シンプル。絵本の指差しは8ヶ月頃からできるようになった。少し月齢が進んでからは絵本の中のたまごのヒビを指で触るなどの嬉しい反応。

  • 食いつき良かった
    ひよこちゃんがお母さんに会うところてニッコニコに
    8ヶ月

  • 4mに読んだ
    ひよこちゃんがすごくかわいかった
    子どもは、まだあまり興味はなさそうだった

  • 初めて読んだ年齢:0歳1ヶ月

    「たまご」の続編的な絵本。
    たまごから生まれたひよこちゃんが冒険を経ておかあさんにわとりに会いに行くお話です。

    最後おかあさんにわとりの中で眠るひよこちゃんが可愛くてほのぼのする一冊。

    おしまい!

  • 2歳0ヶ月の娘に読み聞かせ。
    簡単な言葉しか出てこないし、繰り返しが多いので、丸暗記して一緒に読んでくれました。声を合わせて読むのもまた楽しい。絵本の新しい良さを感じました。

  • 1y6m
    息子がひよこが好きなのかも、よく指をさすなぁと思い始めた時に出会った絵本。
    シンプルだけど、引き込まれるように見ていました。

  • 4m
    「たまご」と同様に興奮した。お母さんとひよこちゃんが一緒にいるところが好きみたい。こちらも購入を検討。

  • 月齢にちょうどいいシンプルな絵本。


  • あった!って
    ひよこを指差して遊んでくれる

  • 0歳2ヶ月
    表紙と同じ鮮やかな水色の背景で赤ちゃんにも見やすそう。
    絵も文もかなりシンプルなので低月齢の娘にちょうど良い

  • かわいい。平田さんの絵がすき。

  • ●読み聞かせ。
    ●たまごから生まれたひよこ。とことことこ、どこへ行くの?

  • 2歳半の娘へ。図書館でレンタル。
    娘には簡単すぎたかな。

  • 単純で悪くない

  • 微笑みながら眺めていた本

  • 背表紙から続く足跡がとても可愛い。あれ。とか、あ。とか簡単な言葉は全部復唱。どこいくの?は「のー?」だけ。卵が割れる様子が面白いらしく、そのページだけずーっと1人で繰り返しめくっています。(1歳9ヶ月)

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著者プロフィール

シンガーソング絵本ライター



1954年埼玉県生まれ。保育園に5年勤務した後、バンド「トラや帽子店」を結成。リーダーとして活躍。1995年『さつまのおいも』(童心社)で絵本デビュー。『いのちのたべもの(おむすび舎)ほか、300冊を超える。『ないた』(金の星社)で第10回日本絵本賞大賞受賞。歌に『みんなともだち』『世界中のこどもたちが』『にじ』など、およそ2600曲。2022年、日本童謡賞特別賞を作詞家、新沢としひこと受賞。2023年3月~5月、全て中川の楽曲によるミュージカル『DADDY』に出演。2025年、カーテンズ、ツリーズボンズ、劇団「なにぬねの」結成。

「2025年 『まごわやさしい』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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