ネイティブスピーカーの英語感覚―ネイティブスピーカーの英文法〈3〉

制作 : Paul Chris McVay 
  • 研究社出版
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本棚登録 : 177
レビュー : 9
  • Amazon.co.jp ・本 (153ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784327451202

作品紹介・あらすじ

多数のイラスト・写真を通して、助動詞、丁寧表現、up,down,off,outなどの本当の使い方がわかる。

感想・レビュー・書評

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  • なぜ助動詞が過去形になるかわかる。一億人の英文法にも同じ内容があるが、一冊でさっと読みたいならこちら。

  • 英語を堅苦しく考えず、同じ人間の使う言語として感覚的に理解できるようにわかりやすく説明してくれている。
    表題通りまさにネイティブの英語感覚が学べる本。

  • 仮定法や丁寧表現がなんで過去形になるのかがよくわかった。後半の、up,down,out,offについてはまだまだ慣れが必要かと。

  •  助動詞の機能や丁寧表現、up,down,out,offの感覚について。イメージで教える著者のコンセプトはわかりやすい。

  • 08・1

  • 英語感覚・・日本語も聞かれて説明するのにこんな感じ・・・ってあやふやだったりするのですが・・。そんな部分を理由ありで少しずつ霧を晴らすのに使いました。

  • 大西先生ついてきます!

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著者プロフィール

現在、東洋学園大学教授。筑波大学大学院博士課程修了。
英語学専攻。オックスフォード大学言語研究所客員研究員を経る。
ポール・マクベイ氏との共書『ネイティブスピーカーズシリーズ』(研究社)、
『ハートで感じる英文法』(NHK出版)他。

「2008年 『英単語イメージハンドブック』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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