脳にいい!通勤電車の乗り方 脳内科医がズバリ解説 (交通新聞社新書 138)

  • 交通新聞社 (2019年10月15日発売)
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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784330013190

作品紹介・あらすじ

通勤で電車に乗る、すべての人へおくる本。

1万人以上の脳画像を分析してきた名医が、
ビジネススキル向上や認知症予防に役立つ「脳にいい」電車の乗り方を紹介。
脳を効率的に鍛える方法だけでなく、「乗り方トレーニング33」を収録しているので
通勤中にすぐに、脳にいい乗り方を実践できる。

通勤時間に脳を鍛えて、もっとトクする人生を。

感想・レビュー・書評

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  • 通勤電車で気軽に読める本。

  • 都市圏の電車通勤をする人に、少しでも脳に良いと思われる通勤方法をまとめた本。これはと言うものは無かったが、サラッと読めてまあ楽しめたので良しとしたい。

  •  私は通勤電車(退職後も電車乗車時、空いた時間を利用)では、読書です。始発駅ですから座って読書します。たまに車窓を見たり、乗客を観察したりしてますがw。最近は、時々、敢えて立って踵の上げ下げなどもしていますw。 加藤俊徳「脳にいい! 通勤電車の乗り方」、2019.10発行。いろんなトレーニングが紹介されています。満員電車で通勤される方々、本当にお疲れ様です。自分に合った通勤方法で、ストレス軽減、できればプラスの時間にしていただけますように! 

  • サラッと読んだ。なるほどねー。と。

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著者プロフィール

脳内科医、医学博士。加藤プラチナクリニック院長。株式会社「脳の学校」代表。昭和大学客員教授。脳科学音読法や脳番地トレーニングメソッドを開発・普及。独自開発したMRI脳画像診断法を用いて、小児から高齢者まで1万人以上の診断と治療を行う。

「2023年 『美文字脳を育てる「点つなぎ」ペン字練習帳』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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