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Amazon.co.jp ・本 (32ページ) / ISBN・EAN: 9784333021031
感想・レビュー・書評
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ほんわかしたお話なのに、何故か「そんないっぱい来て赤ちゃん起こさないで」って思ってしまったり「外に連れ出したら怖い」って思ってしまいました…お話に入れなかったのかも。また別の機会に読んでみます。
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うちの娘がだいぶ気に入っている。
ブランコのキイキイが、
ことりのチュンチュンが、
ゾウのバオバオが、
っていう文体をなぞりながら、
「ブランコはどれ?」「ことりはどれ?」
と絵を見ながら子どもとやりとりできるのが、
参加型でうれしい。 -
ユウ10ヶ月。膝の上で楽しそうに聞く。
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それなり。
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みんなで見守ってる?
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図書館でこころがもってきて読んだ。
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ポカポカお天気のいい日。窓際では赤ちゃんが一生懸命お話しています。カーテンは風に揺れ、赤ちゃんのお話を聞きに来たのは…。
穏やかで静かな時間が流れている、やさしい絵本です。子供がまだ赤ちゃんだった頃、夏場はこの絵本のように窓際の涼しい場所で、寝かせていたのを思い出しました。 -
お昼寝したくなるような、ほんわかした読後感。
アンヴィル奈宝子さんの描くどうぶつは可愛い。
「じっちゃんのステッキ」、「ペンタとぼく」などの佳作ぞろいなのでぜひ。 -
夢の中にいるような、赤ちゃんの気持ちになる1冊。
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赤ちゃんと動物のぬいぐるみたちが登場します。
擬音語や擬態語がたくさん使われていて、やさしい感じの文章です。
著者プロフィール
武鹿悦子の作品
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