三毛猫ホームズの恐怖館―長編推理小説 (カッパ・ノベルス)

著者 : 赤川次郎
  • 光文社 (1982年7月発売)
3.27
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  • レビュー :6
  • Amazon.co.jp ・本 (268ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784334024758

三毛猫ホームズの恐怖館―長編推理小説 (カッパ・ノベルス)の感想・レビュー・書評

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  • 挿し絵あって最高!晴美が想像と少し違うが。
    二段式いいね~紙質も電車で立ち見に助かります
    赤川節でてる~って感じ。起承転結それぞれの厚みが違う!結にいたっては数ページ?笑
    ドラマのような場面の生みだしかたに感服です
    この世界観に入り込みたくて、栞をはさみたくないんだ~

  • ドラマ化するので読んでみた(以下略)


    今回は十代というか、学校特有の閉鎖感・連帯感というか、そういうのが根底にある話でした。

    若干、冗長な印象でしたが、シリーズとしては、いつも通りの面白さかと思います。

  • 高校クラブ女生徒殺人事件

  • 6作目。高校での演劇。ノフェラチェ、フランケンシュタイン、ハイド、オペラ座の怪人。黒猫のニュイ(チムニィ)

  • 三毛猫シリーズ第6弾!

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